

緊急用の、いわば、ハンドルです。

そして、昔の横須賀のパノラマ。



都内側から、浦賀にかけて。

救護用浮き輪。



ということで、無線室。


彼、いきなりいるので、ビビります(>_<)


その、無線機。
押すと、ツツーって音が出まして、燃えます♪


どうでしょう?
昔と変わりませんか?

上へ上がり、指示をとばす司令台へ行くと、磁石が、それぞれあり

こういう感じで、埋め込まれてます。


指示している様子ですが、広場にあった、銅像の主は、この長官、東郷平八郎さんです。




こういうので、指示や、作業、そして、管を使って、他の場所に伝えていたんでしょうね。


さながら、ラピュタを思い出します。


時折、こう書いてあり、上官も、兵士も、常に死と隣り合わせなんだなぁ、と感じます。



船首と船尾にあり、きっと両方から、位置をつかんでいたんでしょうね。


なるほど。動く灯台な役割もあったんですね。


上からの様子も。

これは、さっきの休憩室と、パノラマのあった、ビデオ室を上から見た所で、ちょっとした、長屋みたいですね。

そして、脱出用ボートを二隻搭載。

実は、階段、こんなに急で、結構疲れます。
コケそうになります。

でも、こんな素敵な景色を見られるなら、我慢も必要ですね


確かに、良い場所です。
そして、

明日は、船内の甲板へ。
今日も、長くお付き合い頂き、ありがとうございますm(__)m
どうぞ、今日も、素敵な1日をお過ごし下さいませ。
あ、関東では、やっとさんまのまんまが見れますね♪
楽しみです。
\(^o^)/≡≡≡
