夢は現状維持。
やっと聴けた、この曲。
いつもの事が、いつものように、ずっと続くことを願う、私も、今の状況が、今ある幸せが、ずっと続いて欲しいと思っているので、やっぱり、ちゃんと聴きたかったし、聴かせて欲しかった。
染み込ませたかった。
そして、良いんだよ、と言って欲しくて。
羽は、女性ダンサーさんの踊りのみでしたが、夏の、薄暗い中で見る、そのダンスは、天女のようでした。
そして、いちょうに、遊ちゃんが、赤のチェックの半袖になってて、キューン


やっぱりこの曲は、深い所に芯がどっしりとしていて、ジーン♪として、元気になって、元気をあげたくなる♪
街。
最初は、ん?横須賀だよね?撮り直してるよね?と思って、途中の写真の、電光掲示板にも、6/14ってあって、わざわざ?と思ってたら、
ん?ん?ん~~
なんだここ~
そしたら、どうやら、スクリーン横に、逃亡弁護士と表示され、もしや
で、今までの映像が流れ、照明が入り乱れ、パトカーのサイレンが、大音響に
え?大丈夫?
横浜的に、なんて、ちょっと心配になり、すぐ近くから、花火があがり、メインステージから、火柱が、何本も
で、一話で着ていた、作業着で、懐中電灯を持った、誠さんが、エスケープを歌う。
あの姿で、この曲を。
どんなに、待ち望んだことか。
しかも、もの凄く凝った演出。
迫力がありすぎて、圧倒されまくりでした
その拳。
この曲も力強くて、発散出来る、ザ・漢を感じるんです。
前向きにさせてくれるのに、いつの間にかまた、ウジウジしてる時に、やっぱりまた、聴きたい!!そんな曲。
また、頑張んなきゃ。
海賊船。
きた~
待ってました♪
何度聴いても楽しい
でも、沢山の人がいないと、この、テンションも、空気も味わえないから、やっぱりライブじゃなきゃ♪
これは。
そして、ひまわり。
原点で、感謝の気持ちから始まった…。
最後の曲です。
に、みんなで、
えー
やだ~
に、
めんどくせ~から、言っときます。
アンコールあっから。
に
イエーイ

もう、安心。
この時でしたでしょうか、3万人の中で、小さい時から、試合してきて、甲子園の県大会もここで、松阪とバッテリー組んで、高2の時もここで、決勝で負けたのもここで、その10年後、ホームラン打って、3万人呼んでライブしてるの。
それが自慢って言ってたけど、間違いなく、そんなこと出来るの、あなただけですから!!ってやっぱり思って。
真っ黄色が、更に黄色くなって。
帰る時に、もう、次があるの知ってるから、みんなそのまま見送ると、やっぱりえー!!って言って欲しかったみたい。
ピッチャー交代します。
遊助
キャ~


あ、きたきた
と。
ちょっと待たされて、私達のいた一塁側から、てる助、雄之輔、ほねぞ~、ホッシー(ベイスターズのキャラです)が、ここまでは、予想内、でも、次のは、予想外、
キティちゃん
えー
マジで。
なんて思ってたら、リリーフカー
に乗ってきた。
やっと見れた♪
その勇姿♪
そして、スタンドに向けて、ボール
らしきものを投げて。
多分、サインボール
なんだろうな、と。
あちこちに、投げて、遠くても、ちゃんと自分の姿を見せに一周する、なんて、憎い演出
ステージに戻って、今日の花になり。
フォー
とか、楽しくて。
毎日、聴いてた曲を目の前で聴けた♪と、これも、染み染み
で、やっと聴けた、ライオン♪
サンタの時に、ポスト見て作ったんだけど、今回、たまたま恋愛だったけど、何でも、夢は、そうだから。って。
歌ってくれた。
そうだよね、夢は、年は関係ないし、叶えようと思えば、努力した分、跳ね返ってくるもんね、で、ずっと見てられるもんね、って、噛み締めて、染み込ませて。
次は、サプライズ
スタッフの数人しか知らないというと、ざわつき、照明さんは、センター適当に照らしといて、ノブ君も慌てなくていいから。って、
俺からのプレゼント
って言ってた。
曲名?
出だしは、大して顔もいいわけじゃない、1人じゃ、何が出来るわけでもない、なんて感じで、始まって、
口も悪いし、態度も悪い。
なんて、自分の気持ち、さらけだしまくりで、
私は、そんなことないよ、そうじゃない、って、首を振れば振るほど、涙が溢れてきて、
雄ちゃんは、自分が一番しんどくて、辛くて、大変だったのに、何でそんなこと言うのよ~
って
1つ1つが、ありがたくて、嬉しくて、この人は、本当になんて、素晴らしいんだ、と。
ブログも、雑誌も、レギュラーも、ゲストも、特番も見てれば、どんなに、大変かなんて、この3万人は、知ってるのに、どうしてこうも、愛が次から次へと、溢れてくるのやら、と、もう、グッチャグチャに、なっちゃって。
なんかもう、本当に、ここで、アウトでした(>_<)
満塁逆転サヨナラホームラン
1人で、やりやがった
そう思いました。
いっぱいいっぱい、雄ちゃんにお返ししたくて、あんがと、って言いたくて、行ったのに、また、頂いて…。
もう、大概の人が…。
そんな中での、みんなのうた。
やっぱり、最後は、これか、と。
みんなで、が、やっぱり、雄ちゃんの気持ち。
何度となく、言ってくれた
ここに来れなかった人も、入れなかった人も、外にいる人も、警備の人にもみんなみんな届け
って言ってくれて、届くように歌うからって言ってくれて。
そして、最後に、1人で、球場中に聴こえるように、また、
ありがとうございました~
って、生声で、叫んでくれて、
はい、受けとりました(>_<)
今の私が、思い出せる限り、やっと落ち着いてきて、出せる限りが、こんな感じです。
冒頭にも書きましたが、大体の、ニュアンスで、感じ取って頂ければと思います。
思い出せないものも、抜けてるものも沢山あると思います。
細かい所は、おそらく出してくれるであろう、DVDにお願いしたいです。
レポは、これで終了です。
少しでも、お役にたてれば嬉しいです。
長々とありがとうございましたm(__)m
やっと聴けた、この曲。
いつもの事が、いつものように、ずっと続くことを願う、私も、今の状況が、今ある幸せが、ずっと続いて欲しいと思っているので、やっぱり、ちゃんと聴きたかったし、聴かせて欲しかった。
染み込ませたかった。
そして、良いんだよ、と言って欲しくて。
羽は、女性ダンサーさんの踊りのみでしたが、夏の、薄暗い中で見る、そのダンスは、天女のようでした。
そして、いちょうに、遊ちゃんが、赤のチェックの半袖になってて、キューン



やっぱりこの曲は、深い所に芯がどっしりとしていて、ジーン♪として、元気になって、元気をあげたくなる♪
街。
最初は、ん?横須賀だよね?撮り直してるよね?と思って、途中の写真の、電光掲示板にも、6/14ってあって、わざわざ?と思ってたら、
ん?ん?ん~~

なんだここ~

そしたら、どうやら、スクリーン横に、逃亡弁護士と表示され、もしや

で、今までの映像が流れ、照明が入り乱れ、パトカーのサイレンが、大音響に

え?大丈夫?
横浜的に、なんて、ちょっと心配になり、すぐ近くから、花火があがり、メインステージから、火柱が、何本も

で、一話で着ていた、作業着で、懐中電灯を持った、誠さんが、エスケープを歌う。
あの姿で、この曲を。
どんなに、待ち望んだことか。
しかも、もの凄く凝った演出。
迫力がありすぎて、圧倒されまくりでした

その拳。
この曲も力強くて、発散出来る、ザ・漢を感じるんです。
前向きにさせてくれるのに、いつの間にかまた、ウジウジしてる時に、やっぱりまた、聴きたい!!そんな曲。
また、頑張んなきゃ。
海賊船。
きた~

待ってました♪
何度聴いても楽しい

でも、沢山の人がいないと、この、テンションも、空気も味わえないから、やっぱりライブじゃなきゃ♪
これは。
そして、ひまわり。
原点で、感謝の気持ちから始まった…。
最後の曲です。
に、みんなで、
えー
やだ~
に、
めんどくせ~から、言っときます。
アンコールあっから。
に
イエーイ


もう、安心。
この時でしたでしょうか、3万人の中で、小さい時から、試合してきて、甲子園の県大会もここで、松阪とバッテリー組んで、高2の時もここで、決勝で負けたのもここで、その10年後、ホームラン打って、3万人呼んでライブしてるの。
それが自慢って言ってたけど、間違いなく、そんなこと出来るの、あなただけですから!!ってやっぱり思って。
真っ黄色が、更に黄色くなって。
帰る時に、もう、次があるの知ってるから、みんなそのまま見送ると、やっぱりえー!!って言って欲しかったみたい。
ピッチャー交代します。
遊助

キャ~



あ、きたきた

と。
ちょっと待たされて、私達のいた一塁側から、てる助、雄之輔、ほねぞ~、ホッシー(ベイスターズのキャラです)が、ここまでは、予想内、でも、次のは、予想外、
キティちゃん

えー

マジで。
なんて思ってたら、リリーフカー
に乗ってきた。やっと見れた♪
その勇姿♪
そして、スタンドに向けて、ボール
らしきものを投げて。多分、サインボール
なんだろうな、と。あちこちに、投げて、遠くても、ちゃんと自分の姿を見せに一周する、なんて、憎い演出

ステージに戻って、今日の花になり。
フォー
とか、楽しくて。毎日、聴いてた曲を目の前で聴けた♪と、これも、染み染み

で、やっと聴けた、ライオン♪
サンタの時に、ポスト見て作ったんだけど、今回、たまたま恋愛だったけど、何でも、夢は、そうだから。って。
歌ってくれた。
そうだよね、夢は、年は関係ないし、叶えようと思えば、努力した分、跳ね返ってくるもんね、で、ずっと見てられるもんね、って、噛み締めて、染み込ませて。
次は、サプライズ

スタッフの数人しか知らないというと、ざわつき、照明さんは、センター適当に照らしといて、ノブ君も慌てなくていいから。って、
俺からのプレゼント
って言ってた。曲名?
出だしは、大して顔もいいわけじゃない、1人じゃ、何が出来るわけでもない、なんて感じで、始まって、
口も悪いし、態度も悪い。
なんて、自分の気持ち、さらけだしまくりで、
私は、そんなことないよ、そうじゃない、って、首を振れば振るほど、涙が溢れてきて、
雄ちゃんは、自分が一番しんどくて、辛くて、大変だったのに、何でそんなこと言うのよ~
って1つ1つが、ありがたくて、嬉しくて、この人は、本当になんて、素晴らしいんだ、と。
ブログも、雑誌も、レギュラーも、ゲストも、特番も見てれば、どんなに、大変かなんて、この3万人は、知ってるのに、どうしてこうも、愛が次から次へと、溢れてくるのやら、と、もう、グッチャグチャに、なっちゃって。
なんかもう、本当に、ここで、アウトでした(>_<)
満塁逆転サヨナラホームラン

1人で、やりやがった

そう思いました。
いっぱいいっぱい、雄ちゃんにお返ししたくて、あんがと、って言いたくて、行ったのに、また、頂いて…。
もう、大概の人が…。
そんな中での、みんなのうた。
やっぱり、最後は、これか、と。
みんなで、が、やっぱり、雄ちゃんの気持ち。
何度となく、言ってくれた
ここに来れなかった人も、入れなかった人も、外にいる人も、警備の人にもみんなみんな届け
って言ってくれて、届くように歌うからって言ってくれて。そして、最後に、1人で、球場中に聴こえるように、また、
ありがとうございました~

って、生声で、叫んでくれて、
はい、受けとりました(>_<)
今の私が、思い出せる限り、やっと落ち着いてきて、出せる限りが、こんな感じです。
冒頭にも書きましたが、大体の、ニュアンスで、感じ取って頂ければと思います。
思い出せないものも、抜けてるものも沢山あると思います。
細かい所は、おそらく出してくれるであろう、DVDにお願いしたいです。
レポは、これで終了です。
少しでも、お役にたてれば嬉しいです。
長々とありがとうございましたm(__)m