1人GW2日目の夜、結婚して初めて舅さんから電話がかかってきた
孫がお母さんいないから寂しがってる
相続の話を君にもしたいから、次回は3人で来るように
次はいつくる?
ただ君とも飲みたいだけだよ
これを優しい言葉で40分繰り返し、私も笑いながら応対してたけど、、
なんだか悪夢を見た
パート中空き時間、1人になった瞬間涙がでた
旦那と少し話した
君の父さん、よー他人の私に文句言えるねぇ
は、娘やん!相続は妻にも関係あるし
え、君、私の父側の相続話全く関わらへんやん
私が娘?あんた私の父の息子?
ここで辞めたってか無視されだした
いつもの事
同居兼業農家の旦那実家
核家族サラリーマンの私実家
そりゃ同じな訳がない
最初からわかって、、なかった
大学からこっちで1人暮らししてた旦那は自由人だった
あー、しんど
とりあえずパート行こ
