MH-Mach Racing 〜クルマとバイクの愛車ライフ&快適ガジェット日記〜

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ロードスターとYZF-R7の日常記録。趣味の車・バイクいじりから、買ってよかったガジェットのレビューまで、愛車と暮らしを豊かにする情報を発信中。

はいどもー、来月も雨らしいです。

秋雨前線さん、もうお腹いっぱいです。

 

今回もバイクネタです。最近増えてきました。

先日の土曜日、毎年恒例のデイトナ茶ミーティングが開催されました。

去年初めて参加したのですが、規模も大きくそれなりの予算が準備されたでかいイベントだと感じました。

今年もそちらに参加しましたのでそのご報告です。

それではいってみましょう!

 

茶ミーティングがあるのは知っていたのですが、なにせ天気が悪い。

朝起きて、あまりにも天気が不安定だったので二度寝してしまいました。

朝一で参加した人もいるようで、気になって某ライブを確認しました。

 

 

恒例のバイク女子部!?

 

天気が悪いのにもかかわらず意外にも人が多く驚いた。

ちょうど雨も降っていなかったので、これはワンチャンあるかもと思い急いで出発しました。

 

デイトナ茶ミーティングに集まったバイクたち

 

途中までは平気でしたが森町に入った途端、路面も濡れてるしパラパラきてました。

これくらいならまあなんとかなるだろうと進んでいく。

デイトナ本社に着くも、この天気だしひどくなる前に帰る人も多数いたみたい。

 

デイトナ茶ミーティング、バイクイベントの様子

 

恒例の盆地!?電波は繋がりません。

困ったもんです。

上から見ると、イベントステージに人が集まっていて、他はまばらですね。

 

デイトナ茶ミーティング、雨天でも賑わうバイクイベント

 

今年もこの場所にやってきたー

天気が悪いながら人は多いな。

ぐるっと一周さらっと確認してイベントステージに戻ってくる。

 

デイトナ茶ミーティング、オートバイ女子トークショー

 

オートバイ女子のトークショー始まりました。

オートバイ女子増えました?

釜飯ライダーを紹介してる子(忘れた)がいてボクも行こうかと思ってた!のでおっとなりました。

 

トークショーの後はトライアルショー

 

トライアルライダーが雨天のイベントで走行

 

この方は本多元治選手

 

トライアルライダーが雨天のデイトナ茶ミーティングで走行

 

こちらが野崎史高選手です。

 

トライアルバイクショー、雨天でも観客多数

 

路面びちょびちょなのに涼しい顔してトリックしてました。

 

途中でザーザーの雨になり一旦テントに避難しました。

 

デイトナ茶ミーティング、雨天のトークショー

 

そのあと、ヨエロスンの公開収録があって最後のじゃんけん大会まで来ちゃいました。

というか帰るタイミングを逃した。

ヨエロスンのライブが意外に盛り上がってたのは驚いた。

 

この曲はデイトナを歌った曲とのこと。草生えたw

 

公開録音を全て観てしまったのはいうまでもない。

 

ボクはじゃんけんには参加はしませんでしたが、知り合いがカーボンヘルメットを勝ち取って大はしゃぎしてた。

 

雨も止む気配がないのでもうびちょびちょでも構わん、帰る。

数年ぶりにびちょびちょになりながらバイクで走ったわけですが、まぁ不快ですわ笑

靴下が水吸って靴の中がたぷんたぷんしてた。

やはり雨が降りそうな時はカッパを持っていくべきだ。

ウェア全てを乾かさなくてはいけないという後処理が無く圧倒的に楽。

 

というか茶ミーティング参加者9割近く傘さしてて驚いた。

ボクも折り畳み傘でも常備しようかしら。

 

 

おわり

 

はいどうもー、今週も雨。

ずっと雨です。気づいたら雨。

 

 

前回に引き続きまして、ツーリングネタ行きます。

 

スズキ歴史館からスズキラーメンに行ったらもうお気づきでしょう。

 

ヤマハコミュニケーションプラザの青いバイク

 

コミュニケーションプラザです。

約1年ぶりに来たと思います。

 

スズキラーメンはコミュニケーションプラザのすぐ近くにあります。

スズキラーメンからのコンボは定番化しつつある。

 

コミュニケーションプラザは来ないうちにリニューアルしたらしく、新鮮な気持ちで臨みたいと思います。

スズキ歴史館同様に詳しくいことは割愛しますが、雰囲気がわかるように少しだけ紹介します。

 

MT-09分解パーツ展示

 

MT-09の分解パーツ一覧

 

バイクのカラーサンプルと素材展示

 

スズキ歴史館と同様に製造過程についての工程が紹介されていました。

 

ヤマハ スピンフォージドホイール

 

こちらはヤマハが開発した革新的なホイール

スピンフォージドホイールです。

YZF-R7にも装着されています。

 

ヤマハMOTOGPマシンとYZF-R7

 

MOTOGPマシンと8耐マシンも展示されてました。

 

スズキ歴史館で見かけたお客さんがスズキラーメンでも見かけて、コミュニケーションプラザでも見かけた笑

このツーリングルートは黄金のルートと行っても過言ではないでしょう。

 

リニューアルされているのは1Fだけで、2F、3Fはほとんど変化なしでした。

 

太陽光パネル付き立体駐車場と青空

 

3Fから見るヤマハの立体駐車場。

太陽光パネルこんなについてたっけ?

 

時間的な都合でコミュニケーションプラザを後しにて北上していきます。

 

青いヤマハR7と男性

 

1年前にできたバイクの森に到着!

今回は2回目の来店でした。

1年ぶりにくると店内の展示物が変わっていました。

それからメニューが大幅に変更されていました。

 

バニラアイスとアイスラテのセット

 

バニラアイスとアイスラテの冷え冷えコンボ

 

バニラアイスはレモン風味であっさりした味わいでした。

カフェラテは普通でしたが、アイスと合わせで飲むと舌が麻痺ってよくわからないのです。

暑い日だったのでちょうど良かったです。

 

そこから春野方面に北上していきます。

 

大天狗面とバイク2台

 

日本一の大天狗面で休憩。

 

連れが天狗の高下駄見て「スリッパがあった」と言っていたのは草だった。

 

本来はここから秋葉神社に行く予定でしたが、すでに暗くなっていたのもあるし、場所がわからん。

春野方面からも行けるみたいだが、正規のルートではないらしい。

 

ここでタイムアップで帰宅することにしました。

秋葉神社に来るのはもう少し早めの方が良かった。

なぜならばけっこう歩くらしいので、時間的に余裕があった方が良かった。

 

 

ZX-4Rの連れも不完全燃焼見たいでリベンジしたいとのことだったので、また続編があるかもしれません。

今回のツーリングで、もっとみんなで走りたいとやる気になってたので良かったです。

 

 

おわり

 

はいどうもー、シルバーウィークがあっという間に過ぎました。

いつもの日常に戻ってきました。

 

今回もバイクネタです。先日、知人とツーリングに行ってきましたので、その内容となります。

最近はソロツーが多かったですが、久々にマスツーです。

といっても、浜松近隣のツーリングなので、距離は多くはないです。

一緒に行くバイクが中型最強と言われているZX-4Rだったので、同じSS同士長距離は疲れると思い浜松を巡るツーリングにしました。

 

朝一でスタンドに集合、その後スズキ歴史館へ行きます。

スズキ歴史館は浜松に住んでいながら一度も足を運んだことがなく、完全予約制ということもあり一人で行くのはなぁと思っていました。

今回は、ツーリングがてら行くということでちょうど良かった。

予約はサイトから時間帯を選んで登録するだけです。

場所に関してはスズキ本社の目の前にあります。

所在地の増楽町は、集合場所からは離れていなく、15分ほどで到着しました。

 

バイクツーリング、スズキ歴史館前、複数台のバイク

 

駐車場に入るとおじさんが2、3人いて誘導してくれます。

バイクで来てもいいですし、車できても問題なしです。

予約制なのは駐車場の管理の問題でしょうか。

 

そのまま歩道を真っ直ぐ進むと入り口に着きます。

 

スズキ歴史館の外観

 

反対車線にはスズキ本社があります。

地下道が繋がってるのが印象的。

 

スズキ歴史館の入り口看板と建物

 

入り口にたどり着きました。

建物は3F構成になっていまして、1Fがインフォメーションセンター、2Fが現代の車づくりについて、3Fはものづくりの歴史となってます。

1Fの受付で予約した時に表示されるQRコードを提示して進みます。

コインロッカーがあるので、そこに荷物を預けて進みます。

 

詳しい説明、詳細はについては省略させてもらいますが、2Fでは3Dシアターがありクルマ製造の流れがわかります。

一緒にきた知人に感想を聞くと「見せびらかしたいんだね」なんて言われました笑

 

3Fは展示車が多く飾られています。創世記から現在までの流れになってます。

一部展示車を紹介しておきます。

 

1974年式スズキRE-5ロータリーエンジンバイク

 

なんじゃこりゃ!って感じのバイク

1974年 RE-5

ロータリーエンジンを搭載した世にも珍しいバイク。

1年で生産終了してしまった名車(迷車?)

 

1979年式初代スズキアルト

 

こちらは現在にも残っているクルマのアルトです。

1979年の初代アルトです。全国どこでも47万で大ヒット。

 

SUZUKI GSX-8R ストリートファイター6コラボ

 

こちらは1F入り口に展示されているゲーム、ストリートファイター6とのコラボ

GSX-8R Tuned by JURI 

 

こちらの車両はまたがり可能でした。

ポジションはけっこう楽チンでした。

 

一通りだらっと見て回ると2時間経過!?してました。

タイトスケジュールだったので、急いでここを後にすることに。

勢いで建物を出ると、連れが急に「あれっ?荷物は?」

あっ!コインロッカーだった!!

 

お昼近くになってきたので昼飯に向かうことにします。

 

向かうこと磐田市内へ

 

スズキラーメン店の外観とバイク

 

こちらです。スズキラーメン。

ロゴがスズキに寄せてあるということでバイク乗りで話題になったお店です。

スズキと関係があるのかと思いきや、関係はないみたいです。

 

食券システムで現金のみ対応してます。

ボクたちが入る直前に部活の少年たち集団が現れる。

急にラーメンを受け取る列が出来始めるという。

 

スズキラーメンで中華そばと生卵

 

中華そば 750円

 

ご飯一杯と生卵一個サービス。(ごはん無し)

 

スズキラーメンの汁と箸、レンゲ

 

なかなかのこだわりを感じる。

ごちそうさま!

 

腹ごしらえも終えたので、次の目的地へ向かう。

 

 

つづく

 

続きはこちら↓

 

はいどうもー、シルバーウィークが始まりました。

しかし、もう終わりますけどー笑

 

今回はバイクネタ?ツーリングネタです。

先日9月18日(金)に複合レジャー施設のONE SEANA(ワンシーナ)がEXPASA浜名湖にてオープン。

新しい施設ができたというのもありますが、ONE SEANAにバイク用品店が満を辞して参入!

浜松はバイク関連企業が多いということもあってかEXPASA側からの依頼なのか知りませんがオープンしたらしい。

一バイク愛好家として、確認していこうと思うところでございます。

それではいってみましょう!

 

今月に入りずっと雨が続いていたのは記憶に新しいかと思います。

そうなるとバイク活動略してバイ活が必然的に減ります。

この日は久々の晴れ!バイクでも動かそうとなるんですが、ワンシーナがオープンしたので行ってみようというのが経緯です。

 

バイクに連動してナビが映し出せるのですが、設定地をぷらっとパーク浜松に設定するも有料区間を通らないと行けませんと出る。

なんだこのバカナビは。ぷらっとパークは下道からも行けることは既に知っている。

 

ぷらっとパーク近くの施設に設定していきます。

浜名湖をぐるっと回ってくるルートになるのですが、細江方面に進み362号を進みますと看板が立てられているのでその方面に進みます。

 

バイクでEXPASA浜名湖へ、第2駐車場へ誘導

 

案内通りに進めばいいのです。

進むと下り側の施設を越えた先に上り施設に向かう高架下トンネルがあります。

人が立っているのですぐに気づくのですが、車一台分しか通れないというなんとも無様な道です。

そこをクリアして進むとぷらっとパーク入り口にたどり着きます。

さすがシルバーウィーク、車の駐車場が満車で列ができていました。最後尾の看板に60分待ちの文字!?

バイクだったので、交通整理のお兄さんが、駐輪場は空いてるので、列は無視して進んでいいよと言われたので進みました。

 

バイク用品店ONE SEANA、EXPASA浜名湖にオープン

 

ここが駐輪場?ちっさっ!あとローディー用のスタンドが邪魔して奥まで入れない。

この位置で許してちくりぃ〜

 

浜名湖SAは来たことがあったと思うが、あまり印象にない。なんでだろう。

 

EXPASA浜名湖の駐車場案内

 

駐輪場のすぐそばに入り口があります。

 

浜名湖畔のレジャー施設、ワンシーナの風景

 

静岡とは思えないくらい混んでる!?

 

ONE SEANA施設案内図と店舗情報

 

テナントは4店舗しかないので、すぐに確認できそう。

 

浜名湖の穏やかな風景と広場、遠くに橋が見える

 

遊覧船乗り場がありました。

この先に見えるのは全て浜名湖です。

 

ONE SEANA(ワンシーナ)バイク用品店と浜名湖

 

犬の散歩ができるくらい広いです。

レジャー施設というか公園だね。

ファミリー層が大半で子供が多かった。

 

浜名湖モトスタジオのMVアグスタ展示

 

こちらが気になっていたバイク用品店のMOTO STUDIO

 

MVアグスタのバイクとレザージャケット

 

展示車両はよりによってMVアグスタかっ!?

 

MVアグスタ ツーリズモヴェローチェSCSバイク

 

もう一台はツーリズモヴェローチェ。

正直MVアグスタにそこまでいい印象がないのでげんなりしてしまう。

 

お店の25%はSHOEI、5%デグナー、10%ヤマハ、5%デイトナ、5%バイクの森、30%Tシャツ。

展示車20%の比率でした。

正直狭いし、何を訴求したいのかわからん。売れると思えんし売れてない。

だから、東名にある店舗は微妙なんだよなぁ〜

 

浜名湖の景色と休憩する人々

 

EXPASA浜名湖内にスタバがあるのにワンシーナにもスタバ作るんかいっ!

と言いつつめちゃくちゃ混んでるのを横目に見つつ、浜名湖の広さを確認することができた。

 

浜松に来たらやっぱり浜名湖だよねー

 

 

おわり

 

はいどうもー、昨日今日と久々に晴れました。

晴れているうちに洗濯は行います。

 

今回は恒例のR7ネタです。

雨が続いているのでバイクで走行はあまりしてません。

慣らし運転中に思ったことがありまして、荷物を背負うのは煩わしいということです。

特にSSみたいなスポーツ走行をするバイクとは時に身体にバッグを背負うのは向いてないと思います。

バイク用ではないショルダーバッグを使ってましたが、くりんくりんバッグが動くので気になってしゃーない。

 

R7の車体に荷物を入れるスペースはなく。こうなったらバッグを装着したろーという流れです。

 

SSに装着しても邪魔にならないようなバッグを色々探してみました。

シートバッグ定番のタナックスMOTOFIZZから良さそうなものを見つけましたので、手配してみました。

 

タナックスR7用ナローフィットシートバッグ

 

こちらです。ナローフィットシートバッグS です。 MFK-286

 

SS小型シートにジャストフィットという謳い文句。

 
タナックス バイク用シートバッグ ファスナー
 
ファスナースライダーにロック用の穴が付いています。
 
R7リアシートにタナックスシートバッグ装着
 
こちらがR7のリアシートです。こちらに装着していきます。
シートを取り外して、バッグを装着するためのKシステムベルトを装着していきます。
 
R7用タナックスMOTOFIZZシートバッグ装着
 
こちらがKシステムベルト装着した状態。
シートが小さく、固定するためにベルトを締めるとアホほど余ります。
汎用品とはいえシート形状に応じて長さを変えちくりぃ〜
余ったベルトはロゴの部分に全て通して邪魔にならないようにします。
 
R7にナローフィットシートバッグSを装着
 
こちらが装着した状態です。
 
R7にタナックスシートバッグを装着した様子
 
反対側からのアングル
 
R7にタナックスシートバッグ装着
 
後ろからのアングル。
 
青いR7にタナックスシートバッグ装着
 
装着後にひとっ走りしてきたのですが、変な風に動いたりもしませんでした。
 
ヤマハR7にシートバッグを装着した様子
 
SSの小さいリアシートにも収まりよく装着できています。
シートに圧迫感があったりスタイルが崩れたりもありません。
 
跨る時に足に引っかかったりすることもなく、SSには使いやすいバッグだと思います。
 
裏話ですが、実を言いますと、ヤマハご購入者アンケートで見事当選をしました。
シートバッグ購入の足しにさせてもらいました。
 
ありがてぇー
 
 
 
おわり