MH-Mach Racing 〜乗り物好きのブログ〜

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生まれたばかりのブログ
まったり不定期更新中

雑多な内容ですが、乗り物系をメインとしています。
マツダ ロードスター ネタ多し
バイクネタも多し

はいどうもー、気づいたら4月も終わりですねー

GWの予定は決まりましたか?

 

はい今回は前回に引き続きましてヘルメットです。

5年ぶりにヘルメットを新調しましたので詳しく見ていきましょう。

 

ヘルメットを購入した話はこちら↓

 

アライ ASTRO GX BEYOND フルフェイスヘルメット

 

それでは改めましてアライのアストロGXです。

グラフィックはビヨンドの白です。(BEYOND WHITE)

 

アライ ASTRO GX BEYOND ヘルメット 白

 

背面はこうなっています。エアロがくっついています。

GTスポイラーという名称で、RX-7Xレーシングスポイラーをベースにツーリング向けに改良されています。

車のリアスポイラーと似た効果で、頭部後方の乱気流を抑える効果があります。

空気抵抗を軽減する効果があります。普通に考えて頭にダウンフォースがかかり疲れそうなものですが、どうなんでしょう?

この辺は実際に試してみて感じようかと思います。

 

アライ ASTRO GX BEYOND ヘルメット 白

 

フロントロゴダクト、紛らわしいのですがスイッチを上げている状態で閉まっています。

つまりこの状態で閉まってます。

 

アライ ASTRO GX ヘルメット フロントダクト

 

マウスシャッター、口元にエアーを送ります。

 

アライASTRO GXヘルメット:ビヨンド白

 

Gフローダクト、アストロGXを象徴する小ぶりのダクト。

 

アライ アストロGX GTスポイラー部分

 

わかりにくいですが、GTスポイラーのエアーアウトダクト。

思いっきり穴が空いています。

 

アライ ASTRO GX ヘルメット内部の黒と青

 

被り間口です。前方左右5mmずつ広げられています。

固定式エアロフラップが付いていて、間口は広がっていますが、風の巻き込みは軽減してくれます。

 

アライ ASTRO GX ヘルメット MFJ公認ステッカー

 

MFJ公認ステッカー、つまりレースで使えます。

ツーリングメインを謳っているもののレースシーンの使用も考えられています。

 

まさにオールラウンドで使用できるヘルメットです。

。。。まだ使ってないですけど(エアプ)

 

早く使うタイミングが来ないかなぁ

 

 

おわり

 

 

アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス ASTRO GX BEYOND 白 59-60cm

アライ(Arai) マックスビジョンピンロック 120 クリアー (旧品番:1079) 011079

 

はいどうもー、1日おきに雨が降っている気がします。

洗車するタイミングが難しい。。。

 

今回は、バイクネタです。最近多くなってきた!?。

ここ近年ヘルメットを買い換えようかどうしようかを一生悩んでまして、結局スルーする繰り返しでした。

そう、ある出来事があったためついに買い替えの決心がつきました。

前ヘルメットを買ったのは2021年ごろだったかと思う。気づいたら5年経過しているという時の流れは早いです。

 

以前買ったヘルメットはこちら↓

 

それでは早速行ってみましょう!

 

バイク用品店NAPSの外観、夜間撮影

 

ボクの中の定番、ナップス浜松店。

気づいたら閉店1時間前という駆け込み入店。バイカーは皆無。

 

時をさかのぼること2ヶ月前、様子見しに行きました。

その時は、気になっていたショウエイのワイバーンゼロの現物確認をしてきたのです。

 

アライ ASTRO GX ビヨンド ホワイトヘルメット

 

うーん、この顎の突出具合がワイバーンっぽい。

 

けどシールドがなんか違う。普通すぎる。

あと、帽体がコンパクトで迫力がない。

試着してみると、コレじゃない感。

綺麗にまとまり過ぎて逆にダサい。ショウエイのメット全般的に言えると個人的感想。

 

SHOEI J-Cruise 3ヘルメット展示品

 

インナーバイザー搭載のJ-Cruise 3

めちゃくちゃ便利そうだが、オープンフェイスはちょっと違うんだよな。

CB乗ってた時はちょうどよかったのだが、フルカウルには似合わんのよね。

というわけで、今回はフルフェイスという方向性で。

 

SHOEI NEOTEC3 ヘルメット ルミナスホワイト

 

フルフェイスとオープンフェイスのいいとこ取り!

NEOTEC3です。

被ってみるとめちゃくちゃ便利!

と思ったのですが、SHOEI特有のハイテク系で世界観が違うなと感じる。

そもそも単色でこの値段は高すぎるぅ〜

 

アライ アストロGX ヘルメット3色展示

 

アライの普及帯ヘルメットであるアストロGX

 

アライヘルメットの特徴でもある卵形の帽体はすごくシンプル。

シンプルであるが故に何にでも合わせやすいと思ってます。

 

普及帯で6万はえっ?って感じですが笑

気づいたらヘルメットが高騰している。というか割引率が減っているというのもあるよね。

 

実はすでにアストロGXに目星を付けていまして、あとは現物見て決めるかという感じでした。

 

そしてボクが選んだヘルメットはこちらです。↓

 

アライ Astro GXヘルメット、ビヨンドホワイト

 

アストロGX ビヨンド ホワイトです。

これに決めました。

 

本当はスター&ストライプも気になっていましたが売り切れでした。

ビヨンドも展示在庫しかなかったのですが、ボクはあまり気にしないタイプなのでお持ち帰りしました。

展示品だと2%割引してくれます。ヘルメット高騰中にこれは大きい。

購入した時についたポイント+追金でピンロックシートも購入しました。どうせ買うだろうし。

ワックスで帽体を磨いてくれたし、ピンロックシートの装着もやってくれました。

余計な手間が省けました。

 

裏話的なものですが、こんなにヘルメットが高くて買う人いるのか?と聞いたところ、普通に買っていくとのこと。

大学生とかでも普通に買っていくらしい。世の中的には時給も上がってるし買えるんじゃね?という雑談でした笑

 

 

ってな感じでヘルメットを5年ぶりに新調しました。

 

 

おわり

 

 

アライ(Arai) バイクヘルメット フルフェイス ASTRO GX BEYOND 白 59-60cm

アライ(Arai) マックスビジョンピンロック 120 クリアー (旧品番:1079) 011079

 

はいどうもー、4月も半分を過ぎてしまいました。

4月から何やら動きがありそうな予感。

 

今回は恒例の筋トレネタです。

ボクもついにダンベルに手を出すことにしました。

というのも、ダンベルって重いし邪魔だし、無くても鍛えられるだろうし買わないことにしてました。

しかしながら、自重トレーニングだとある部分が鍛えにくい(られない?)

というわけで早速手配しました。それではいってみましょう!

 

こちらが購入したもの↓

 

アルインコ 5kg ノンスリップダンベル

 

アルインコ ノンスリップダンベル 5.0kg

 

知る人ぞ知るおしゃれダンベルのアルインコ。

 

 

アルインコ製5kgブラックダンベル

 

骨?みたいな形していてオシャレ。

ラバコーティングされていて滑りにくいです。

 

well bodyの黒いダンベル 5kg

 

サイドにロゴ

重さによって色が決まっています。

5.0kgだとブラックのみです。

 

アルインコ 5kgダンベルで筋トレ

 

持ち手は細くなく程よい太さです。

5kgはメンズが使う重さとしては軽いです。

なので本来はもっと重い重量がいいはず。

しかし、ボクは肩トレをするためにダンベルを買うので、このくらいの重さでも問題ないみたいです。

あとはやってみてから考える。

サイドレイズを行うと5kgでもかなり効いてるのがわかる。

というかプルプルしてあまり上がらない笑

5kgでプルプルしてしまうのでちょうどいい重さなのはいうまでもない。

 

最初は1本買ってみて片腕ずつ鍛えてましたが、非効率なのでもう一本揃えました。

 

アルインコ製5kgダンベル2本セット

 

両腕同時に鍛えた方が時短できる。

これを持ちながらスクワットするとプラスで鍛えられる。

2本揃えると汎用性が上がるのでおすすめです。

 

これで丸い肩を作ってみせるぞ!

 

 

おわり

 

アルインコ(ALINCO) ノンスリップ ダンベル 5.0kg 1個入 滑りにくい 握りやすい トレーニング 引き締め ダイエット シェイプアップ 筋トレ エクササイズ リハビリ コンパクト 家庭用 WBF305 ブラック

 

はいどうもー、雨が続いてますね。

季節の変わり目なのでしょう。

 

久々のマツダ純正アクセサリーです。

アクセサリーっちゅうか補習部品っちゅうかー

タッチアップペイントです。

 

マツダ純正 エアログレーM タッチアップペイント

 

タッチアップペイント エアログレーM J52C 77 710A 

 

マツダ純正エアログレーM タッチアップペイント

 

キャップに筆が付いています。

塗料がたっぷりと付着しているのでこぼさないように。

見た感じかなりエアログレー色だけど実際はどうなのか?

試してみましょう!

 

エアログレーM マツダ純正タッチアップペイント

 

筆でそのまま塗ろうとするとべちょべちょになってしまうので、パレットに出してから塗ります。

爪楊枝につけて少しずつ塗るのが塗りやすいです。

失敗したら乾く前に拭き取ればいいです。

 

マツダ エアログレーM タッチアップペイント

 

赤丸の部分に少し色を載せてみました。

近くで見てもほとんどわからないくらい同色でした。

ここまで色が同じなのもすごい!?

ほぼ同じ塗料ということでしょうか?ちょっと違うでしょうけど。

前乗っていたマシングレー色は同系色だっただけで風合いが違い過ぎましたがエアログレーはドンピシャって感じ。

 

ちょっとした古傷はタッチアップペイントで直していきましょう。

 

 

おわり

 

 

はいどうもー、ついに4月になりました。

3月は早く過ぎたように感じます。

 

前回、虹色フェスタに参加したのですが、そこに気になる車がありましたのでそのお話です。

それではスタート!

 

虹色フェスタについてはこちら↓

 

 

ホンダ新型プレリュード展示車

 

そうです。展示車としてこいつがいました。

ホンダ、プレリュードです。

 

うーん、なんでしょう。最近こういうフロントした車が増えましたよね?

トヨタ車でお馴染みのハンマーヘッドデザイン。

ついにホンダにまでハンマーヘッドの波が!?

 

まずはエクステリアから

 

ホンダ プレリュードのフロントライト

 

横長のライトなので視認性が高いということらしい。

言われてみれば気付きやすいライトなのかも。

 

プレリュードの19インチアルミとブレンボキャリパー

 

大軽19インチアルミホイールとブレンボキャリパー。

キャリパーにはプレリュードのロゴ入りです。

 

ホンダ新型プレリュードのリアデザイン

 

リア周り、後ろから見ると一見プリウスと間違えるくらいケツが似てる。

こちらの車両は純正テールゲートスポイラーが付いているので間違えることはないんですけど。

 

ホンダ プレリュードのトランクと後部座席

 

オープン!

ロードスターよりちょいでかいですけど、リアシートを下げてさらに収納容量を増やせます。

ゴルフバッグ3つは入りそう。

 

そしてインテリアに行きます。

 

ホンダ新型プレリュードの内装、運転席周り

 

600万する割にインテリアはややチープな印象?

そうそう、プレリュードはハイブリッドクーペなのですが、お値段がお高い。

あのシビックタイプR(FL5)と変わらないー?

何を隠そう、このプレリュードはFL5と共通の車体だったりする。

 

ホンダ プレリュードのリアシート

 

リアシート、人が座る場所とは思えない笑

狭すぎる〜

 

ホンダ新型プレリュードのコックピット内装

 

室内空間はロードスターよりも広くて少しだけ開放感があります。

身体が大きい人もすんなり乗れそう。

視界も広いし快適そう。

 

そしてそして最後はエンジンルーム。

 

ホンダ プレリュード ハイブリッドエンジンの写真

 

よくわからんけどハイブリッドです(語彙力)

FFだし見た目は映えないね。

システム最高出力200馬力らしい。

200馬力に600万払うか払わないかはあなた次第!

まあ抽選販売なので買おうとしても無理なんですけどねー

とはいうものの月刊販売台数300台に対して2400台の受注が入っているというお話。

最近増えている転売目的の購入もあったりするのだろう。

いずれにしても、ターゲットはお金持ってるおじさんだしそんなの関係なく金に物を言わせているのだろう。

 

ボクの印象としては大人の雰囲気がすごい出ていると感じる。

チャラチャラしてないというか地味というかなんというか。

 

ホンダさんもう少し華やかに行きましょうよ!

 

 

おわり