おはようございます!今日もうさぎブログではなく、心の声を吐き出させてください!朝から重たい内容になります。申し訳ありませんㇼ心のうちのはけ口とさせてください。ようやく夜が明ける。奥さんとケンカしてからというものの一睡もできない日が続いている。病室という虚無な空間だとすることもなくただだ何かしらを考えて過ごすすしかない。明け方になると別室の認知症?のおばあちゃんが(おはよー!とかいみのわからないことを叫び出す。その叫び声を聞くとドキッ!とする自分がいる。それを聞いているだけで精神が徐々に削られていくのがわかる。

改めて感じる自分がどれだけちっぽけで一人では生きてはいけない存在。片麻痺になってから、日常生活の動きだけに介助が必要だと思ってましたが、献身的な奥様が心の介助をしてくれてたんだと実感。奥さんの存在の大きさに気が付いた夜でした。

あれだけ奥さんに酷い言刃を投げかけたのだから、無視されても当然のむくいだと思う。ただ、人間無視され続けると存在を拒否されてるように感じてしまう。今の精神状態ならなおさら感じてしまう。自業自得なので耐えるしかない。

看護師からも何かあったら相談してくれと言われますが、話したところで解決にもならない。言葉は悪いですが赤の他人であるため、寄り添った解答ではなく、事務的な解答というか、夜な夜な考えていたことの答え合わせのような返答がくる。早く楽になって、この地獄から逃げ出したいと考えることが多い。決してしにたいというわけではないですのてま安心してください!窓際の病室ですが、窓の外を見て気晴らししていると。手招きされているような錯覚に襲われる。それを振り払い、自己を保ち、スマホにある娘の動画を見ながら先の生活を想像し、涙ながらに時間が過ぎるのを待つ長い夜でした。これが続くと思うとしんどい

眠れぬ日が続くようなら精神的な薬と眠剤を増やしてもらう相談をしようと思ってます!でなければ自分が持たないので。


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そして、大切な家族との時間を大事にお過ごしください。