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9月10日 県庁予約9:20
3年間いけるかも~と言われたが結局1年だった
期限の2ヶ月前位に更新手続きをしなければならないと7月に連絡もらった
必要書類は前回と同様だと思います~と んー前回…証明写真くらいしか覚えてない
他に何が要るっけ?まぁまだ2ヶ月もあるから大丈夫か~と特に調べもせず9月突入のバカ
県庁予約日の2日前、通訳さんより下記持参して下さいと…
・滞在許可証
・パスポート
・戸籍謄本と法定翻訳原本
・証明書写真3枚
・住居証明書(3ヶ月以内の光熱費請求書等)
戸籍謄本はある…けどこれ去年のやつ
法定翻訳は無い やばくね?
まぁその戸籍謄本で行ってみましょうとのこと
証明写真も撮らなあかん
前回のんが3枚有るけど、適当なフランス人もさすがに気づくかと思いやめる
写真機は小銭か5ユーロ札しか使えないのにどちらもなかったので、朝パン屋でバゲットを買って小銭を作り、当日開館9時に先に行って撮った 相変わらず慌ただしい…
9時ジャストに開いた事にホッ
のぶと通訳さんと合流し、たいして待たされることもなく小部屋に案内される
感じの良さげなおばさん
サインと指認証をした
他必要なことは全て通訳さんがしてくれたので横で座ってみてるだけ
去年まっーたく分からんかった会話が少しだけ聞き取れるとこもあってちと嬉しい
んで心配してた謄本は提出することもなく終了
地域?管轄?によって必要書類が違うらしかったとのこと
ひとまず手続きは完了
今回は有効期限2年間らしい
のぶは初回3年間有効のんやから、次回更新日を揃えたもよう
結局、持参必要だったものは
・証明写真3枚
・最新2ヶ月分の給料明細コピー←追加
・返信用封筒と切手←追加
追加物は後でOK
切手買わなきゃ
そいえば前回も買ってた
あとは引取書?が11月には届くはず…
中々届かない事があり得るから怖い
免許証作ったときも3ヶ月以上かかった
(証明書があるから運転可能だが証明期限の2週間前位に引取書が届いた)
今回、滞在許可証更新についていろんな人のブログを読んでてんけど、パリに住んでる人はなんやらとても大変そう
みんなフランス語話せるんだろうけど、たらい回しにされたり知らん書類を追加で用意しろとか云々…
私は会社任せなのでとても有り難い
無事取得できますよーに!
いつもスーパーで白菜を買うのだけど、こっちの人はあんまり食べないのかいつも置いてるわけでもなく、置いてても結構日が経ってそぅなのが何個もあったり、小さい軽いカースカス~(°_°)
マルシェでも見つけれたことない
日本の白菜が恋しい~と日々思ってたところ、BIOショップでずっしりでかめの白菜発見!外側は結構虫に食われてるけどBIOだもの、仕方ない。
翌日夕方に使おうと見たらば、なんか黄緑の塊がいっぱい付いてる…
え~まさか…と思いながら2枚ほどめくったら
おった
よー触らんわ
黄緑の塊はコイツの💩だった
しかも10枚位にわたって…
たぶん、モンシロチョウの幼虫?
小学生のとき授業で育てることがあって、フワフワしてて気持ちい~てめちゃ触ってたのを思い出し、殺すのはかわいそうなので窓からピョーンと飛ばしてもらった…
もぅ鳥に食されてもたかな…
あとは剥がして洗ってもろて、使いました
これぞ無農薬 されど無農薬…
しかし5.4ユーロて… 高すぎる!約750円…
でも新鮮やしおいしかった
あー次買うの悩むなー(°_°)
普通のキャベツは硬すぎて、お好み焼きには不向き
初めて使った時にビックリ
ロールキャベツなんて夢のまた夢~
なんの料理に使うんやろ…
柔らかいのもあるらしーけど、とりあえず白菜のお好み焼きで美味しいからそれに定着した
そいえば大根も買う人があんまりおらんのか、こないだレジのお姉さんにこれって何だっけ??て聞かれた(°_°)
これまで立派な大根をゲットできたんは一度しかない
しかもこの長さ 3月の写真
オクラ蓮根ごぼう長芋…この町にはいない
あぁ…日本の野菜よ



