いつか会える日まで

いつか会える日まで

2017年から妊活頑張っています。
子宮内膜症.卵管閉塞.低amh0.22.男性不妊。
仕事はフルタイムでどうにか頑張っています。
宜しくお願いします。

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今までのこと


次の病院は8月7日。
そこで心拍が確認できたら、ブログをやめようと思います。まだまだ流産の危険性もあり、どうなるかわかりませんが、こちらでみなさんに色々情報をもらい励まされたので、私もブログを卒業できることを祈って書いておきたいと思います。


21歳の時子宮内膜症発覚。
チョコレート嚢腫で卵巣に癒着もあり、開腹手術をうける。
それから、35歳までピルを飲み続ける。
病院からは早くこどもを産むように言われる。


36歳結婚。すぐに婦人科に行き検査。
AMH0.22と言われ、体外を勧められる。
旦那も検査で、精子が少なく奇形が多いとのことで、顕微受精しか無理とのこと。

近所の病院では後半年以内に妊娠できなかったら諦めた方がいいと言われ、ショックをうけ転院。

低刺激専門の病院に転院。そこで5回採卵。
うち2回空砲。
1個だけ胚盤胞に。
6日目3bb 
なかなか胚盤胞にならない為1つは受精した卵をすぐに凍結。
貯卵を勧められる。


なかなか胚盤胞にならない為神戸夢クリにもいってみることに。
1回目の採卵。たまごが1つとれ、凍結。
6日目胚盤胞。グレードは、D妊娠率30%とのこと。内膜7.7ミリ。陰性。

2回目の採卵。たまごが1つとれ凍結。
6日目胚盤胞。グレードは、B妊娠率45%とのこと。そのまま凍結。

本格的に夢クリでお世話になろうと、前病院にもどり、凍結してた6日目胚盤胞3bb を移植。
内膜は7.9ミリ。


無事着床してくれました。
婦人科系の病気をお持ちの方や、旦那様に原因がある方色々いらっしゃると思いますが、わたしもまさか自分が妊娠できるなんてと思いました。
何か少しでも参考になればと思いかかせて頂きました。