近現代のフランス音楽のサティやドビュッシーの作品にも

リディア ミクソリディアン ドリアン旋法という

スケールが活用されています。

曲の構成や和音の響きを感じながら弾いてみるのと

単にメロディを弾くだけでは大きな違いがあります。

曲を表現豊かに弾くためにはコードや和音の響きに

仕組みなど理解してきれいな曲想やメロディを

歌いながら表現してみることもピアノ上達への道(^^♪


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