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本気で武道館目指す、100円書斎Love。 推しが武道館いってくれたら死ぬ 11 平尾アウリ 「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の新刊が出たので読みました。 これは夢に向かって生きる人々と、夢破れていく人達の物語なんだなと、あらためてそう思ったよ。 舞菜はセンターとして、そして人気の出てしまったアイドルに対しての人気のなかったころからのドルオタの想い。 そういう生き方も悪くないのかも知れない。夢中になれることは良いことです。