12/31に東京に行きました。
東京某下町交番のお巡りさんに感謝
17年前に調理師として、始めて勤め始めた下町地域、自分が、住んで居た頃とは違い、副都心化してしまっていた。
ちょっとした事から居住して居たすぐ近くを車で通る事に、余りに懐かしく自分の居住して居た寮はどうなって居るのだろう?とワクワク感満載で脇道に入った
所が、その道は一方通行だった、自分はワクワク感から進入禁止の標識を見逃し逆走したらしい、交差点で信号待ちの時にお巡りさんに声を掛けられ、お兄さん危ないよ。今の所一方通行で逆走してたでしょ?と全く気付かず、すみませんと、誤り、点数もあと1点で免停、点数引かれるのを腹にくくって居た、所が、軽く注意され、何処へ行くのか?と聞かれ話したら、親切に道を教えて下さって、見逃してくれた、自分がその地域に住んで居た時に、料理長から叱責されむしゃくしゃして夜中に、自転車で、町を走って居た事、補導された当時は未成年で、親元を離れて1人暮らし、その交番のお巡りさんは、
悪い様にはしないからと、優しくしてくれて愚痴も聞いてくれるお巡りさんでした。
今の警察は取り締まる事しか考えて居ない中、東京下町の情のあるお巡りさん
本当にありがとうございました。
今後、気を付けて自動車運転を心がけたいと思う瞬間でした。
本当にありがとうございました。
こんな情がある警察官が全国に増えると良いな警察官の皆さんは見習って欲しいお巡りさんだと思う。
