オハナも付けような..イエローリボン
お散歩中、ドッグラン、家の庭....
犬にもだけど人間に吠える癖が治りません。
お散歩中とかオハナが気づいてなくても急に後ろから「あ、ラブちゃんだー」っと走ってくる子供が良くいます。
オハナはそこまでビビるか??っと言うくらいビビって吠えて攻撃体制に入ります。
親が子に「大きいワンワンだよ~ラブちゃんだから優しいから大丈夫だよ~」っといいながら近寄ってくる方もいます。
オハナは近寄ってくる気配を感じたら要注意人物を見る目をしてかなり警戒します。
人が近寄って来そうだなって感じると、笑顔で交わしスーーっと逃げますわたしw
それでもたまには聞かれます
「触ってもいいですか?」っと。。
小花の雰囲気を見てわたしがイイかダメかは判断するし、触ってもらう時はチェーン持ったまま
だってだいたいの方が頭の上から触ろうとするから。。
いつカプっとするかわかんないし。
100パーセント大丈夫って事は無いから怖いんです。
決して小花を誰にも触らせたくない!!
ってわけじゃなく、
ダメだなって思った時、断るのも嫌なんです。
逆に信号待ちなどで隣で待ってる人に小花から寄って行く場合もあります。
その相手の方と話してみるとだいたいは犬好きの人。
こういう方の大半はまず自分の手の甲を小花の鼻へ持っていく。
そうすると小花はゴロンゴロンです。
あまあまです。
空気でわかるのか?
それとも小花の気分がいいから寄って行くのか?
ラブだからお利口。
ラブだから優しい。
ラブだから大人しい。
うちの小花、この様な一般的ラブラドールのイメージには一切当てはまりません、残念だけど。
小花だけじゃなくて小梅もそう。
小梅は小花のビビり吠えとは違って、
お散歩中、ちょっと怪しいと感じた方と目が合った時はものすんごい勢いで吠えます。
「小さくて可愛い」「小さいから大丈夫」「噛んでも痛くないから触っていいですか?」などなど良く言われます
ほんまでっか?
っと聞き直したいわ。
チワワだって犬。
噛んだら痛いよ?
で、何が言いたいかと言うと(笑)
この運動、日本でも広がればいいな。っと。
↓以下引用
2012年6月にスウェーデンで始まった運動で、同年9月には運動の主旨に賛同したアメリカ、オーストラリア、カナダの三国の有志が基金を立ち上げて、大規模なプロジェクトに成長しつつあります。
運動の趣旨はとてもシンプルで
「リードに黄色いリボンや黄色いものを付けている犬を見かけたら、側によらずにそっとしておいてあげて下さいね」というメッセージを広めていこうというものです。
他の犬や人間に近寄って欲しくない犬というのは、健康上の問題、トレーニング中、社会復帰のための訓練中、他の犬が怖かったり他の犬に強く反応してしまう犬などを指します。
広がれ~(ノ´▽`)ノ
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