低出生体重児と家族の日々

低出生体重児と家族の日々

子どもは顕微受精でさずかり、後期早産、低出生体重、
低身長症で生まれました。
子育ての悩みや、大好きな息子、家族の日々を日記として残していきます。

今日は雨でパートがおやすみだったので、図書館で本を借りて、カフェへ。


3時間、一冊読み終えました。


めちゃくちゃ満足。



七月に入り、認知症のひーちゃんが幻覚を見て、食事量も減り、心配が尽きない中、入院となり、ドタバタと過ごしていました。



ひーちゃんの調子がよくないと、ボクも不安定な日があり、ちょっとみんながしんどくなりましたが、なんとか乗り越えた気がします。



今後ひーちゃんの退院後の事を考えなければなりません。



介護ってほんとに大変だと、身に染みています。

家族みんなそれぞれに思いがあるから。


でも、やっぱりひーちゃんにはずっとお世話になってたし、可愛がってもらったから、ひーちゃんができるだけ、居心地の良い環境をつくりたい。

(誰にもいえないからここに本音を書いてます。)



佐藤愛子さんの本を読みながら、ひーちゃんの事を考えてる一日となりました。


佐藤愛子さん、100歳まで生きて、すごいなー。

佐藤愛子さんのお話大好き。


かなり読みながら笑ったけど。笑



パンケーキもパフェも美味しすぎて、幸せすぎました❤️