わがままマイペースし放題
充実した週末
昨日、今日と充実した土日になりました
しかも昨日はバンクーバー、今日はビクトリア時代のお友達と再会デイズ
集まると、語っても語っても語り切れない
だって、Van友も、Vic友も半年近く向こうで一緒に過ごしてたし、帰ってきてからはこっちで会う機会がなかなかないから現在までを色々とアップデートしなきゃだし

で、昨日は今年のはじめにテレビで見てからずぅ~~~~~~~~~~~~っと気になっていたコレド室町にある『日本橋 紀ノ重
』へ半ば無理矢理に行ってきた
いやぁ、期待通り、いや期待以上かもしれない。
だれか行ったことある人いるかな??
で、あんまだった人。
そんな人がいるのならその人にその店以上のコストパフォーマンスをしてくれる店の教えを乞いたいものです
ちなみにジャンルは魚と酒。
明日にでもまた行きたいぐらい。
だれか暇な人、明日とは言わないまでも12月中に行きませんか??
毎月ぐらい行きたい

ちなみに帰りにはジャコちりめんをお土産にくれました
そして今日。
ひっさしぶり、何年だろ。。かぶりに代官山に行きました
やっぱおっしゃれね~~~~~
ちなみに最近チャリ乗りしているわたしはオシャレチャリとか、オシャレチャリ屋さんとかが気になりました
ミケランジェロでランチして、恵比寿まで廻ってお散歩して、駅の近くのカフェでブレイク。
なんともセレブでオシャレな日曜日を過ごしちゃったのです
そんでもって、セレブついでに泡風呂でリラックス。
あ~~~~セレブ
でもお湯の温度高すぎた
三十路ボンバイエ
いやぁぁ、とうとう黄金の30代に突入ですわぁ~
でもこんな30でいいのだろうか。。
30ってもっとこう、大人の振る舞いするよねーー?
スウェットとか、パーカーとか着ないのかな。。?
やっぱり一番くじとかもってのほか~~??
まぁでもいいんだ~~。
老け込みたくないから。
今年もボード行くし、ロードバイクもデビューするし、若くいるんじゃもーーん
そんでもって30代一発目の一番くじで欲しかったブルックをGETしました


この一番くじ、スーパー人気だったみたいでどのセブンも1~2日で完売したっぽい。家、会社、実家から行ける全てのセブンに電話したこと20軒近く。
やっと実家の隣町のセブンでフィギュアが残ってる所を発見し行ってきた
ブルックとフランキーが一体ずつ。
あとはファイルとかストラップとかフィギュアが当たる確率なんて少なかったけど、昨日は確実に誕生日マジック
おかげで幸先の良い30のスタートとなりました


メール、メッセージくれた方々、ありがとう
人の力ってすごい。
連休で宮城の東松島、石巻へ行ってきた。
前回GWに行った時は自衛隊車、支援物資運搬、仮設その他復興資材、ボランティアの人達の車等が行き交っていて大渋滞でとても石巻まで行ける状態じゃなかった。
しかもその状況、まるで戦地に行っているかのよう。。。
半年経ってだいぶ瓦礫も片付いていて、震災前に通っていた道路も使えるようになっていた。
きっと被災している人達にとっては復興なんて進んでない、と思っている人も多いと思うけど、私自身はあらためて人の力ってすごいなぁ、と思いました。
(なんだか小学生の感想文みたいだけど…)
もう半年。でも、まだ半年。
そこら中に転がっていた車も決められた所にまとめられていたし、瓦礫で道だかなんだかわからなくなっていた所も道として機能していた。
すごいよ、ほんと。
今だに宮城県警じゃない警察の人達もいて、信号が壊れている所では暑い中手旗信号していた。
あぁ、でも、震災の日の津波と一緒に流れてきた火でほぼ全焼してしまった小学校とその周りを目の前にした時はまさに絶句。
黒くなった学校ほど痛々ましいものはないかもしれない。
そして津波の被害を受けているどの学校も外に付けてある大きな時計が3時半~50分ぐらいで止まっているのが印象的だった。
んで、一通り沿岸部から街を見たあと、小さい頃から連れてってもらってた大好きな喫茶店に行った。
もちろん被災していたんだけど、再開したっていうのを聞いていたので一番ぐらいに行きたかった場所。
偶然そこのマスターの奥さん(この場合ママっていうのかな?)が外に出るとこでバッタリ再開。
なんだか思わず涙してしまった。
握手しながらほんとに良かった、と何度も言った。
日本がえらい目に遭っているこんな時に、政治家のエライ人達はグズグズと、日本の代表を交代させたり、その代表が選んだ大臣が小学生より低俗な事を言って辞めてみたり、そういう茶番をしているその間も、被災地とそこにいる人達は確実に前に進んでいる。
そう感じる3日間だった。
前回GWに行った時は自衛隊車、支援物資運搬、仮設その他復興資材、ボランティアの人達の車等が行き交っていて大渋滞でとても石巻まで行ける状態じゃなかった。
しかもその状況、まるで戦地に行っているかのよう。。。
半年経ってだいぶ瓦礫も片付いていて、震災前に通っていた道路も使えるようになっていた。
きっと被災している人達にとっては復興なんて進んでない、と思っている人も多いと思うけど、私自身はあらためて人の力ってすごいなぁ、と思いました。
(なんだか小学生の感想文みたいだけど…)
もう半年。でも、まだ半年。
そこら中に転がっていた車も決められた所にまとめられていたし、瓦礫で道だかなんだかわからなくなっていた所も道として機能していた。
すごいよ、ほんと。
今だに宮城県警じゃない警察の人達もいて、信号が壊れている所では暑い中手旗信号していた。
あぁ、でも、震災の日の津波と一緒に流れてきた火でほぼ全焼してしまった小学校とその周りを目の前にした時はまさに絶句。
黒くなった学校ほど痛々ましいものはないかもしれない。
そして津波の被害を受けているどの学校も外に付けてある大きな時計が3時半~50分ぐらいで止まっているのが印象的だった。
んで、一通り沿岸部から街を見たあと、小さい頃から連れてってもらってた大好きな喫茶店に行った。
もちろん被災していたんだけど、再開したっていうのを聞いていたので一番ぐらいに行きたかった場所。
偶然そこのマスターの奥さん(この場合ママっていうのかな?)が外に出るとこでバッタリ再開。
なんだか思わず涙してしまった。
握手しながらほんとに良かった、と何度も言った。
日本がえらい目に遭っているこんな時に、政治家のエライ人達はグズグズと、日本の代表を交代させたり、その代表が選んだ大臣が小学生より低俗な事を言って辞めてみたり、そういう茶番をしているその間も、被災地とそこにいる人達は確実に前に進んでいる。
そう感じる3日間だった。

