長い時を刻んだ古材が剥き出しに再び構造物としての役目を任され、ほぞ穴さえもが装飾品となった... View this post on Instagram 長い時を刻んだ古材が剥き出しに再び構造物としての役目を任され、ほぞ穴さえもが装飾品となった店内では、かなり年配の人も含めた女性たち四名が切り盛りしている。 洗練された空間ではあるが決して飾らず、むしろホッとさせる懐かしさが溢れている。 雰囲気に影響されてか、普段は一番頼みそうにないレモン風味のものをオーダーした。 豚バラ野菜 山椒レモン仕立て定食 #三重県津市 #ランチ #古民家風 #和食 takemi.takahashiさん(@mobius10_strip)がシェアした投稿 - 2019年Feb月5日pm8時27分PST