夏の風物詩。
花火の夜は
地元のお祭り気分を味わうために、
そして花火を楽しむ雰囲気作りにと、
姉妹で浴衣姿で、
今回遊びに来てくれたみんなをお出迎え。
夜店も雑踏も、「お祭り」気分にさせてくれます。
小さい頃、指折り数えて楽しみにしていた夏休みのイベント
だったこと、絵日記に書いたことを
ふと思い出します。
そして
いつのまにかすっかり「大人」として
子供たち、そして子連れの若い両親をなんとなーく見守っている自分に、
そして時間の経過に、我ながらはっとしたり。
花火を待つ人々も居合わせる 神社にお参りをし
福引きをしてから、 夜店の雑踏を通り抜け、
知り合いのお料理やさんのお店の出店で
おみやげに買うおつまみは、新鮮な海の幸。
久しぶりの家族&友人集合しながら
・・・屋上で夕涼みです。
