エステに行きました。

そしたら、エステティシャンの方に 開口一番
「どんなお仕事されている方ですか?」と聞かれました。


・・このブログに時々登場する通訳翻訳はサイドとして
実はもう一つ違うヘルスケア分野のお仕事にも関わっています。


その日は、どのような立場で関わっているかというチェック項目のあるアンケート回答を書いた直後。
しかも、仕事内容の説明文書を作っていたため、今取り組んでいるすごく具体的な事項しか「仕事」という言葉から連想出来なかった私。


仕事内容を語りはじめても、困惑するだろう かわいいエステティシャンの方からの 予想外の質問に ひと言で回答する言葉が思いつかず
「えっと・・日常的には、PCのメールでやりとりをしていて・・」と要領得ない説明を始めたところ、

まだ文も終わらぬうちに、


ALOHA~お花
 

「あーっ、、わかりましたっ☆」


      
くま え? まだ何も言ってないけど?

 
ALOHA~お花
 「それは・・・」 


そう、 私自身「仕事」に対して ある意味
「自分の貢献出来ること」 「積極的に取り組むこと」
みたいなイメージを持っており、 
ぽっかり時間が空くとやっぱり関わりたい感じ。
たとえば「職場の人間関係が・・」みたいなイメージでお仕事に取り組んでいるのとは少し違うイメージです。

それほどの制限無く、「やりたいことをやらせてもらっている」というスタイルなので 
今まで、カンタンにスッキリ伝える事の出来る言葉を探していたのです。


 その洞察力の早さは占い師!?
 そんなにカンタンに分かるなんて
 
 私が一番聞きたい・・・くまとなぜか高まった期待。
 








ALOHA~お花 「それは・・・デスクワークですね!」




・・・そうでした。確かにデスクワーク。
考えてみれば、彼女はこれからトリートメントをするにあたり、立ち仕事なのか、座り仕事なのか、ダンサーなどの体を使うお仕事なのか、そういったことが知りたかったわけです。


「会社員」でも「自由業」でも「」なく「デスクワーク」。

 
案外使いやすいかも。

ものすごく普通のことかも知れないけど、
今日の私にとっては発想の転換的なコトでした。


今後は、どんどん人にあって露出を増やして行かなきゃいけない気もしてますが、


職業はデスクワーク、 、、、覚えておこうっと。