剛チケを奪われることなく、古龍汎用素材が手に入る「暴君の縄張り」


良く聞く募集文は

「崖上散弾調合撃ち」

「崖下超速射」

でしょうか?


崖の上から崖下に寄ってくるラージャンにへビィボウガンで散弾の雨を降らす方法と、崖の下から怖くて崖を降りられずウロウロするラージャンに通常弾を濃密な十字砲火浴びせる方法ですね。


個人的には、「崖上のラージャン」で募集します私。

これ、散弾撃ちの方ではありませんよ?


「崖上の」ってなってるでしょ?

つまり、自分たちのいる場所を主とした募集文ではなく、ラージャンのいる場所を主とした言い回しです。

紛らわしいかしら?

細かい指定はしません。

火事場さえ発動していれば後のスキルは自由です。

(何故って私自身、世間の常識とされる装備がないのでコレ でいくしかないしw)

超速射3 へビィ1とかでもかまいませんよ私は。



ちょっと疲れたので広場で休憩中、突然の個チャが・・・

誰かと思ったら、

徒然なるままに狩猟生活…

アメブロガーのウェンディ さんでした。

ブログ書いてるとこういう出会いがあっていいですね(^^)


団員の方々と「暴君」を連戦中とのことで、ご一緒させていただきました。


徒然なるままに狩猟生活…
あれ・・・初めてあ会ったと思うんだけど、先方は「初めましてじゃないですね」と・・・

必死に記憶を捜索してみる・・・


先方が名乗るのと、私の記憶検索に引っかかったのがほぼ同時でしたが、0parts (暴食パンダ)さんでした。

広場で会うのは確かに初めて。


でも、どこか見覚えがあるなぁ・・・と思ったら装備が・・・

拝読しているブログの著者でしたw



もう一方、「フェルナ」さんはブログを書いていないということで、こちらは正真正銘「初めまして」ですね。


徒然なるままに狩猟生活…

私だけドドンカノンだけど、あまり「効率」は気にしない方々のようで、ラージャン撃ちながらも適度な会話があって楽しいひと時でした。

徒然なるままに狩猟生活…


クエ中/終了後・・・


徒然なるままに狩猟生活…
後ろから何かされたり・・・



徒然なるままに狩猟生活…
股の下にはいられたり・・・


他にもイロイロされましたが・・・(自主規制w)


また狩りに誘ってくださいね♪

さて、今回はせっかく配信されてるのに思うように参加できず腐ってる私の心情を書いてみました。

ちょっと愚痴っぽくなってしまいましたがw


SR43の私にとってはフルフルとはいえ、大剣でHCとくれば十分な脅威。


まんまとホバリングブレス(?)で乙りました orz


この後、彼らと剛チケ集めできたのは幸いですけどね。

ではノシ

せっかく配信されている「棘眠」

普段剛チケ集めなんて殆どしないけど、こういうときは参加しときたいなぁ・・・などと思いながら街をぶらぶらと歩く。


「棘眠巨龍~」

「棘眠狙い撃ち暴れ撃ち~」

「棘眠属性理解者~」


などとそこかしこから募集の声が聞こえてくる。

けど、私はその募集に参加出来ない。

なぜなら、私の手持ちの中に、それに該当する装備がひとつもないから。


元々、剛武器に対してそれほど魅力を感じているわけでもなく、その為片手で数えられる程度しかそれを持っていない。

「剛種への道」が無くなり、「剛種適正試験」でしか剛チケを集められなくなって久しい今日、SP武器もあまり作っていないこともあって、剛チケ集めとはかなり疎遠な状態にあるのが現状。


それなりに長い狩人生活において、周りに流されず好き勝手狩りをしてきた弊害(?)がここにある。

HR100を超えるハンターの殆どが所持しているだろう「アルギュ=ダオラSP」ですら、極々最近作ったものだ。


こういう狩りは必然的に「効率」が重視される。

当然、その為に必要な装備は例え「自由区」といえど「常識」として要求される。


そのため、数ある募集にも二の足を踏んでしまうのは仕方の無いことといえよう。


「はぁ・・・参ったなぁ・・・」


ため息と共に諦観の言葉を吐き出す。



と・・・広場のクエストボード付近に見知った人影があることに気がつく。


「こんにちは」

「おひさしー」

「HCフルフル一緒に行く?」


「よろしく~♪」


たまに狩りに一緒する猟団「星空霜焼け軟弱青年隊」の二人だ。

剛チケのことは一旦あっちに置いといて、私は彼らと共に初となる「HCフルフル」を狩りに行くことにした。