さて、やってみました。
韋駄天杯なんて、かなり久しぶり・・・
それが始まった当初は参加もしてたんだけど・・・ね。
どれだけがんばっても全くの圏外で・・・
私ってハンター向いてないのかな・・・
なんて悩んだ時期もありました。
ドンドルマの大衆酒場であの会話を聞くまでは・・・
「だからさ、ヤツの肉質は・・・」
「防御率を1.00として・・・」
「三回突いて怯めば・・・」
「砥石を使う時間がもったいねぇ・・・」
「火事場して、匠つければ・・・?」
「いや、それじゃ、怯むけどタイミングがズレる・・・」
「じゃ業物?」
なるほろ・・・
ダメージをシュミって、一人ハメが出来るスキル構成の装備と、それが可能な立ち回りをしないといけないわけね?
私には・・・うん、無理!
ストレス溜まるから作業は勘弁して下さいm(_ _)m
というわけで韋駄天はさっぱりやってなかった。
いつの間にかレギュレーションが変わってて、防具貸与だから今回は参加してみることに。
ノワールかぁ・・・使い慣れた防具だけど、未強化ってのが痛いわねぇ・・・
先日防御160で下位レイアに練習で挑んで、「サマソ一撃瀕死→毒殺」とゆー情けない事をしでかした教訓を生かし、頑張ってみよう。
と思ったけど、あんまり痛くない?
韋駄天は下位より弱くしてあるのかな?
その辺りの事情はよくわかんないけど。
先ずはティタルニア で挑戦。
結果は・・・恥ずかしくて公表できませんww
この他、龍刀【焔】・ハートヴァルキリー・ハートショットボウⅡで挑んだけど・・・
結果は無残なものですね orz
太刀でなんとか7分台だけど、これってかなり遅いよね?
ガンナーに到っては10分すら切れないという・・・
山に篭って一から修行しなおそう・・・orz

