最近他の人の立てた装備自由部屋に入ると、「装備換装」を要求される場合が多い気がする…。
装備自由の定義は人それぞれだから仕方ないんだけど、感じるのは
装備は(常識の範囲で)自由。
但し、スキルに指定有り。
この「常識の範囲」っていうのがクセモノ。
常識とは、大半の人が当たり前のように認知/実行していること。
そしてそれは時と共に移ろい変化していくもの。
装備によってスキルが決まるといっても、〈スキルさえ揃っていれば〉装備構成は自由、ということなのね…。
ゴルトやなんやら課金装備もなく、「見た目>スキル」の私は攻撃スキルなんて匠程度しか付けてない(しかもSP)。
弓に至っては全く皆無 ><
求人区=効率区と断定して捉えているハンターさんにとっては、火事場や餓狼、攻撃UPや見切り、匠等攻撃スキルは一分でも一秒でも早く狩りを終わらせる為に常識的に必要とし、必然的にメンバーにもソレを要求してしまうのでしょう。
でも、私は求人区=効率区とは見ていないのね。
元々求人区は標的を絞って狩る時、他のハンターが探しやすいように、或いは協力を得やすくする為にあると思う。
素材が出なくて(必要数集まらなくて)連戦になってしまい、何度も行くから効率を求めてしまうのも理解は出来るけれど、中には素材を集める過程を楽しむハンターがいることも事実。
因みに私は後者。
作った装備で楽しむのか、装備を作る過程を楽しむのか、狩りに対するスタンスの違いなんでしょうね。
ただ闇雲に効率を求めるのではなく、求人区でもそういうハンターもいるということ、つまらぬ軋轢を生まないためにも頭の隅に置いた方が良いんじゃないかなぁと思います。
装備自由の定義は人それぞれだから仕方ないんだけど、感じるのは
装備は(常識の範囲で)自由。
但し、スキルに指定有り。
この「常識の範囲」っていうのがクセモノ。
常識とは、大半の人が当たり前のように認知/実行していること。
そしてそれは時と共に移ろい変化していくもの。
装備によってスキルが決まるといっても、〈スキルさえ揃っていれば〉装備構成は自由、ということなのね…。
ゴルトやなんやら課金装備もなく、「見た目>スキル」の私は攻撃スキルなんて匠程度しか付けてない(しかもSP)。
弓に至っては全く皆無 ><
求人区=効率区と断定して捉えているハンターさんにとっては、火事場や餓狼、攻撃UPや見切り、匠等攻撃スキルは一分でも一秒でも早く狩りを終わらせる為に常識的に必要とし、必然的にメンバーにもソレを要求してしまうのでしょう。
でも、私は求人区=効率区とは見ていないのね。
元々求人区は標的を絞って狩る時、他のハンターが探しやすいように、或いは協力を得やすくする為にあると思う。
素材が出なくて(必要数集まらなくて)連戦になってしまい、何度も行くから効率を求めてしまうのも理解は出来るけれど、中には素材を集める過程を楽しむハンターがいることも事実。
因みに私は後者。
作った装備で楽しむのか、装備を作る過程を楽しむのか、狩りに対するスタンスの違いなんでしょうね。
ただ闇雲に効率を求めるのではなく、求人区でもそういうハンターもいるということ、つまらぬ軋轢を生まないためにも頭の隅に置いた方が良いんじゃないかなぁと思います。