とあるお店のマスターと焼酎のお話に華が咲きました黄色い花

最近はさっぱり飲まなくなった焼酎。

焼酎が大好きだった頃、周りの女の子には「おっさんっぽい」って言われてましたショック!

それから1年後くらいに焼酎ブーム。

「おっさんぽい」って言ってた女の子達は、そんなことを言ってたコトも忘れて焼酎のお湯割りを頼んでましたが・・・

そんなこんなで市民権を得た?焼酎。

今はすごい種類がありますよね。

栗やゆず、玉ねぎにピーマンにじゃがいもに・・・

ホントに何でもアリってくらい。

アタシが焼酎が好きになったきっかけの焼酎が「百年の孤独」

          百年の孤独


もちろん当時のアタシのお小遣いで飲める代物ではありません。

アタシの飲みっぷりを気に入ってくれて、よく食事に誘って頂いてたお兄さんみたいな存在の方にいつもごちそうになってました音譜

心斎橋の割烹でこのお酒を置いてたんですが、ボトルキープとして棚にずらっと並んでたんですね。

多分お店でのお値段も1本10000円くらい。

今じゃ考えられない値段ですよね。


まわりくどくなったけど、なんでこんな話になったかというとその原因は「森伊蔵」

お店のマスターと話してる時に、この話題になったの。

「欲しいけど、なかなか手に入らない。毎月電話してるけど当たる気配すらない」

とのこと。

そこのマスターにはお世話になってるし、電話するくらいなら簡単だしお手伝いしてあげようって軽い気持ちで電話をかけたんですが・・・

繋がらないあせる

しかも「ツー」「ツー」じゃなくてNTTのアナウンスが流れてる状態。。。

あまりにもすごすぎるんで、

「今っていったいいくらで売られてるんだろう??」

っと気になってネット検索。

・・・・・・・・ショック!むっガーン
一升瓶で36000円あせる

ついでに百年の孤独は・・・

9980円~12000円あせる

そりゃみんな電話するはずだ。。。

森伊蔵の本当の値段って知らないんだけど、一升でどのくらいなのかな?

ネットショップを見たら取り扱ってるお店も多いし印象的には、幻っていうより、高いお酒って感じかな。。。


当たるかどうかは分からないけど、宝くじ感覚で地道に応募してみます。