スタンドエフエムで、120回目を配信しました。

 

 

2019年から、統合へ向けて試行錯誤してきました。

 

ツインレイという言葉が、広がってきていると思います。

 

 

ツインレイであるかどうかを、他者に決めさせて良いのでしょうか?

 

相手が自分のツインレイか?という問いに、「YES」が欲しいなら、迷わず自分が与えてあげる、認めるしかないと思うのです。

 

 

フォーカスするのは、そこではないと、わたしは思います。

 

 

統合へ向かえば、相手が自分が思っている人であれ、これから出会う人であれ、お互いにとって最高の人としか結ばれないのです。

 

今までと同じ恋愛パターン(思考)のままでは、結果も同じになると思います。

 

 

チェイサーとランナーは、「追う性質」と「逃げる性質」ともいえるのかもしれない。

 

うまくいかないのは、本来の姿ではないから。

 

自分の中の何を反転させたら、追うことをやめたり、逃げることをやめるのでしょう?

 

そもそも、何を追い、何から逃げているのでしょう??

 

 

そうやって、自問自答を繰り返すことが、統合への道だと思います。

 


 

https://stand.fm/episodes/66f4f0eab0e01e3e8f9fcf2e

 

 

 

スタンドエフエムで、121回目を配信しました。

 

2019年から統合へ向かい始め、2020年に初めてnoteで発信を始めました。

 

 

わたしは、どのように名乗っていいのか、悩みました。

 

ヒプノセラピーやコーチングなどいろいろ学びましたが、カウンセラーやヒーラーなどを名乗ることができなかったのです。

 

結局、「ツインレイ」と名乗ることにしました。

 

今では、自分にとってあたり前になっていますが、はじめは悩みました。

 

そして、ツインレイの情報が広がることで、ツインレイと名乗ることをやめようか・・・とも思いました。

 

でも、ツインレイと名乗らないのであれば、発信する意味を感じなくなっています。

 

 

わたしは、自分の解釈のツインレイであればいいと思うようになりました。

 

 

わたしにとってのツインレイという言葉は、自分の名前や役職などと大差ないのだと思います。

 

○○の娘です。

 

○○の母です。

 

○○の妻です。

 

カウンセラーの○○です。

 

などのように、自分を表す言葉のひとつで、そこには、否定も肯定も必要ない。

 

 

ツインレイと言えば、「愛をベースにして、自分を表現する人」という認識が広がればいいなと思います。

 

 

わたしは、わたしというツインレイであればいい。

 

 https://stand.fm/episodes/66f660389657ca8440d5fd95