スタンドエフエムで、87回目を配信しました。
統合や自立についての気づきを語りました。
チェイサーの課題に一つに、自立があると思います。
自立の課題は、チェイサーだけではないと思いますが、今世で、地球を卒業すると決めてきているチェイサーにとっては、自立は必須だと思います。
統合や自立というのは、自分を知り、自分を表現し、自分を受け入れ、自分を成長させていくということだと思うのです。
統合や自立というのは、ゴールではなく、スタートだと思います。
おそらく、統合がゴールだと思っている場合が多いと思いますが、実は、やっとスタートに立ったのだと思います。
ツインレイの統合について、わたしが思うのは、覚悟を決めた二人が、現実で共に歩むと決めたとき、お互いの持っている魅力や能力といったものが、開いていくのだと思います。
相乗効果というのでしょうか?
わたしにとって、別れた夫との関係性は、わたしの力の封印になっていました。
わたしは、わたしを見失い、感情がマヒしました。
そこまできて、やっと、自分を生きなければ!と、目が覚めたのです。
統合や自立をしたい!というのは、自分を生きたいという証だと思うのです。
自分を置き去りにして、お金だけ稼いでも、自立にはならないと思います。
自分を変えないままで、パートナーができても、統合には至らないと思います。
自立や統合には、先があると感じると思います。
ある意味、つねに、なにかを目指していくことになるので、過酷かもしれないですが、自分を生きている人は、そうやって、自分の命を使っていると思います。
わたしも、そういう命の使い方をしたいと思います。
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