スタンドエフエムで、14回目を配信しました。

 

今日は、クリスタルチューナー、深呼吸のあと、3つの呪縛を解除していきました。

 

 

そのあとで、わたしのランナー・チェイサーについて思うことを語りました。

 

 

 

ランナー・チェイサーは、おにごっこや追いかけっこと同じだと思います。

 

 

チェイサーの愛の勢いに、ランナーの器が足りない。

 

 

お互いの愛のエネルギーの波長が合っていない。

 

 

 

チェイサーは、相手を愛しすぎてしまう。

 

ランナーは、自分の愛を認めるのがこわい。

 

 

 

 

わたしは、チェイサータイプです。

 

 

エネルギーの循環を意識して、自分の状態と、相手の状態を入れ替えて考えてみるなど、視点を変えてみることが、現状の突破口につながっていくと思います。

 

 

 

チェイサータイプのわたしが決めたことは

 

「納得するまで、自分の気持ちを大切にしよう」です。

 

 

 

いつ、寿命が尽きるかわかりません。

 

もし、わたしよりも先に、彼が肉体を脱いだと、風のうわさで聞くことがあっても、わたしは、「愛する人に出会えてよかった」と思えるような人生にしようと思っています。

 

 

 

「あー、いっぱい愛せてしあわせだった!」

 

 

そんな気持ちでいたいのです。

 

 

 

 

わたしは、ランナータイプの方がつらいのかも・・・と思います。

 

 

 

ランナータイプは、愛することがこわいのではないか?と思うからです。

 

 

失うのがこわいから、失っても平静を保てる相手を選びがちなのかもと思うのです。

 

傷つくのがこわいのかもしれないですね。。。

 

 

 

ということは、もし、彼がわたしが肉体を脱いだと、風の便りに聞いたとしたら、彼がツインレイであったなら、苦しいだろうな・・・と思うのです。

 

 

人一倍、やさしくて、傷つきやすい純粋な彼・・・。

 

 

わたしを傷つけるつもりはなかったのに、傷つけてしまった。

 

だけど、謝ることもできないまま、絶縁状態・・・。

 

 

彼がツインレイでないのなら、離れたことに罪悪感を感じる必要もないし、そもそも、わたしのことなど、記憶の片隅にもないと思います。

 

 

でも「傷つけたくないのに、傷つけてしまった」のなら、わたしよりも、彼の方が傷が深いだろうと思うのです。

 

 

 

そして、プライドも高く、意地っ張りなランナーであるなら、自分から折れるには、相当の覚悟が必要だと思います。

 

 

時間が経てば経つほど、自分から歩み寄るのは、ハードルが高くなります。

 

 

だからこそ、ランナー側から、歩み寄ってくるまで、チェイサーは待つしかないのだと思います。

 

 

というか、チェイサーしか、待ってあげられないのでは?と思います。

 

 

 

チェイサー側に、ツインレイだという感覚があるなら、チェイサーが腹をくくって、「いつまでも待っててあげる!」と思った方がラクかもしれないですね。

 

 

 

瞑想や深呼吸で、自分へ意識を向けるようにして、エネルギーの枯渇を防ぎましょう!

 

 

魂は知っているから、自分との対話の時間を増やしてみてください。

 

 https://stand.fm/episodes/65b8cfee24aac7db22196875