今日も、スタンドエフエムでひとり語りしました。
ツインレイ 統合へ向けて
自分の経験を言葉にすることは、「見えない領域」のものを、「見える化」することと同じだと感じています。
スタンドエフエムで、自分の思いを言葉にし始めてから、自分の感覚が、以前よりも自信に満ちたものになっているな・・・と感じています。
今まで感じたことのない満足感、充足感、達成感を感じ、そして、もっと先にある高みに向けて、進んでいきたいという思いも出てきました。
わたしは、自分の力が何かを知りたかった。
そして、その力を使いたい。使ってほしいと思っていました。
そのひとつが、ツインレイの統合に、わたしの経験を使ってほしいということ。
愛し合うために、難しい理論、理屈はいらないと思う。
わたしは、だれかに理解を求めたり、認めてもらうという世界から、お互いの感性(ありのまま)を受け入れ、褒めたたえ、活かし合う世界へ行く。
いろいろと試行錯誤をしてみたけれど、わたしの場合は、わたし自身がその場所になるしかないとわかった。
自分の求めるものに、自分がなってしまえばいい。
あとは、同じ感性の人がいれば、きっと出会える。
ツインレイの女性の多くは、外側に求めることが多い。
宇宙由来の魂だから、帰る場所を探している。
ツインレイだと魂から感じる人に出会えたのなら、するべきことは、「魂の望みを叶えるために取捨選択をして、お迎えが来たときに、すぐに動けるように準備を整えること」
言葉で書くと簡単だけれど、今までの人生が「成功していない人」であったなら、それは、「チャンスを見逃していたから」ということもあるのだと、知っておいた方がいいと思います。
今までの自分の人生の延長線上には、「ツインレイと共に歩む人生はない」と、わたしは思っています。
今までの「わたし」ではなく、ツインレイと共に歩む「わたし」にならないと、本当のツインレイ人生は始まらないと思うのです。
わたしに届くメッセージは「腹をくくれ!」です。
それは、自分を完全に信頼すること。
宇宙を信じる。流れを信じる。ということにもつながります。
自己満のひとり語りですが、なにかのヒントになればうれしいです。
https://stand.fm/episodes/6552da8d588411c4c855271a
