古い自分から抜け出すために
チャレンジするという試練が
出てくると思います。
それは
コンフォートゾーンを抜け出すため
このコンフォートゾーンは
とっても居心地がいい。
自分の願いは叶っていないという
不平不満はたくさんあっても
それは、すべては現実のせいで
自分に責任はないと
言い訳できる便利な場所だから。
コンフォートゾーンと
自分を閉じ込める檻は
同じだと思います。
表裏一体
何事にも
すべてにメリット、デメリットがある。
学びのステージを変える時期になると
居心地の良いコンフォートゾーンが
自分を閉じ込める檻に感じる。
この時に、こわいはGO!!
なんだと思います。
ですが
魂の道に沿うための
やらなければいけないことと
人から聞いたり、知識としての解釈で
やらなければいけないことの
見極めの訓練も必要だと痛感しました。
コンフォートゾーンは
悪いものではありません。
ムリにコンフォートゾーンを出ようとしたり
コンフォートゾーンを敵のように
する必要もなかったのです。
わたしは
自己投資して講座やセミナーに
たくさん参加してきました。
そのたびに
結果の出せないわたしは
コンフォートゾーンから
抜け出せなかったから
人より行動が足りなかったから
そうやって
自分いじめをしていました。
本当は、違います!
もう、十分にやってきたんです。
自分を成長させることは
自分にムリをさせることではない
と思います。
コンフォートゾーンを出るというのは
自分にとってのあたり前に気づくこと。
自分が望んでいなかったことをやめる勇気
自分がやりたいと思ったことを始める勇気
ほんの小さなことを積み重ねるだけでいい
そしたら
子どもたちの成長のように
小学生から中学生へ・・・
というように自然に移行できるはず。
どうか
わたしのように無知なために
自分自身を苦しめるような
トラップにハマらないように
気をつけてください。
今日も読んでいただきありがとうございます。
自分ファースト💖