昨日、気になった言葉(メッセージ)が
自信がない
傷ついた女性性
過去のパターンを手放す
というものでした。
自分と向き合っていると
次から次へと
気づきが起きます。
今回の女性性については
一筋縄ではいかなかったもので
やっとここまで来た・・・
という感じです。
自分が感情(喜怒哀楽)を
抑えてきたことに気づいたけれど
それが
傷ついた女性性を隠すためや守るため
だったのかもしれない。
と、思いました。
女性性=受け取るチカラ、受容
女性性が傷ついていると
本来の受け取るというチカラを
封印していることになってしまう。
愛されている感覚がわからなかったり
いつも誰かを思いやり
自分を二の次にすることで
愛を受け取ることに
遠慮や拒絶をしてしまう。
思い返してみると
これだ!という出来事は
思い出せなくても
薄っすらと自分が
「愛されないなら、もう、愛はいらない!」
と、何度も何度も
泣きながら、思ったことを
こうして、書いているうちに
思い出してきました。
わたしは、いつも
どんなときも一生懸命
愛してきたんだよね。
自然と涙があふれてきました。
わたしは
愛を拒絶したかったわけではない。
そして
愛されていなかったのではない。
愛されていないと思い込んだだけ。
ほんのちょっと誤解しただけ。
それが
純粋な心には、わからなかっただけ。
だれも何も悪くない。
自分に自信が持てないのも
傷つくことを恐れていることも
不感症だと思い込んでいることも
自分に愛があったから。
傷を癒すとか
自信を持つことは
そんなに、すぐにはできない。
今できることは
ほんの少し勇気を出して
自分が喜ぶことをしてみる。
自分の良いところを
いっぱい書き出して
声に出して読み上げてみる。
傷があると気づいたから
女性性がホッとしてるはず。
わたしの女性性へ
ずっと、つらいのに
がんばってくれてありがとう。
ゆっくり休んでね。
元気になったら
いっぱい愛を受け取っていこうね💖
しあわせになろうね💕
今日も読んでいただきありがとうございます。
すべての人の女性性が。生き生きとしますように💕