こんばんわー(^◇^)
雨が降ってきましたねー。久しぶりの強い雨です。晴ればかりじゃなく、潤いの雨も必要ですよね。
さて、今日まで3日間、気づいたらパルファンのお問い合わせとご購入が相次いでいます。
アロマの認知症予防の影響ではない3日間のお問い合わせとご購入。
アロマの力ってすごいですよ!!
あ、あの遮光瓶に入っている希釈をしなければいけないアロマオイルではなく、誰でも希釈することなく、手軽に日常に使えるシナリーのパルファンは本当に人気者です。
なぜか?
証明書が、付いている本物だから。
世の中に出回っているものの大半は、証明書は付いてません。
一度ご覧くださいませ。分析表は付いていますが・・・。
出回っているものが、本当に心と体に作用するものなのか、調べてみないとわかりませんね。
石油化学で作られたものであっても、ピュアとか、天然とか書いてありますので。普通に。
日本では、アロマは、雑貨扱いなのです。だから表示の制約も特にありません。石油化学で作られた香りや、溶剤で抽出されたアロマオイルを毎日かぎ続けるとはどういうことなのか今一度考えないと・・・。
食物は、いろんな臓器で消化しやすいレベルに小さくなったり、解毒器官で解毒できたりしますが、香りはそれができないのです。鼻の嗅きゅうで香りを察知したら、大脳、視床下部、自律神経、ホルモン系に。
そう、香りは、解毒器官も通過しないまま、脳へ行ってしまうのです。
もっと突っ込むと、いま、アロマの香りと書いて売ってある洗濯洗剤。こするだけで香るとうたっているもの等様々ですが、どういうもので香りが作られているのか、勉強した方がいいです。そして、それは、けっして体にいい作用をもたらすようなアロマオイルではありません。
有機リン系ってわかりますか?
まあ、脱線しそうなので、今日は、この辺で。
アロマという耳に心地のよい響きだけで、アロマを選ぶのはよしましょう。
大事なのは、抽出方法や、アロマのブランドや店や流通だけではなく、証明書。
今日もありがとうございます。
P.S アロマは、ここで語れるほど、簡単じゃないです。でも、日本でみんなが簡単に手に入れられるのは、偽もの。日本では、雑貨扱いだから。
人体に対して危険ではないのか、きちんと確かめたいものですね。