石油化学物質芳香療法?? | 幸せの種みぃつけた♪山形から最大級の愛をあなたへ(#^.^#)☆

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こんにちは(^◇^)

今日は、お天気がいいですね(^◇^)7年ぶりにひいた風邪も治りかけています。

実は、今回、親戚のおばちゃんに頂いた風邪薬(市販の)を飲みましたら、咳が一気に悪化してしまいました。

石油化学を薬として服用しなかったこの7年。


馬鹿は風邪ひかないとは言いますが、ほんとうに、私は馬鹿でいられたのですが8年目の今年、風邪をひいてしまいました。


シナリーのパルファンで風など無縁になっていた7年。やはり、アロマテラピーのチカラはすごいなーと日々実感しています。パルファンありがとう!!


さて、そんな中、今日のタイトルご覧になられましたか?


「石油化学物質芳香療法」危険なタイトルだと思いませんか?


さて、まず、それは置いといて。

皆さんは、「部屋にシュシュっと」、という言葉や「殺菌して消臭」などという言葉を耳にしたことが1度はあるのではないでしょうか?

テレビを見ない私でさえも、耳に覚えがあります。


これらは、いったいなんでしょうか?


消臭スプレーを撒くことで衣類や寝具などの臭いが消え、空気の汚れがきれいになるようなイメージになってしまっているこれらの製品。

ところが、

消臭スプレーの成分である「除菌成分」は、

「第4級アンモニウム塩系の成分」で、これは、病院で消毒薬として使われている化学物質です。毒性が強く、人体に与える影響が多いことも懸念されているようです。

つまり、


消臭スプレーを使うとこのような危険な化学物質が霧状になって部屋中に拡散し、それを吸ってしまうのです。

喘息になるのも、うなずけます。

ひどいと、赤ちゃんが、鼻水をたらしていたりという光景も何度も見たことがあります。

風邪ではなく、アレルギー症状です。


消臭スプレーは、臭い物質自体を消滅させるのではなく、香料を使ってニオイに蓋をしているだけです。

これは、「マスキング」といい、国民生活センターの試験でわかっています。


消臭スプレーは、アロマのように日本では、雑貨扱いのため、薬事法上の成分表示義務もなく、「殺菌成分」や「香料」など、メーカーは、消費者が成分の由来を確認することができない、都合のよい一括表示をしているのです。

それでも、あなたは、まだ、石油化学物質を体内に取り込んで生活し続けますか?


私は、怖くてできません。

お子さんの背丈の1,5メートルが、一番石油化学物質がたまりやすいといわれています。

即効、消臭スプレーや、消臭アイテムをやめるべきだと私は思います。


体を壊してからでは遅すぎます。食物と違い、体内では、解毒できません。