喘息なったことありますか?風邪の咳ではないんです。咳をしてると「風邪?」と反射的に聞いてくる日本人。
実は、喘息は、アレルギーの一種。ご存知でしたか?
最近、私は、咳が、ゲホゲホ出て、死にそうでしたが、やはり、シナリーのパルファンはすごいですね!ものの一週間で咳もなくなってしまうのですから!
いつもは、パルブルーをしていましたが、パルヴェールが、かなり、私には、合っていて、最高でした。
振ると、咳は止まるやら、かなり楽になります(^◇^)改めて、驚きです。
さて、話は戻しますが、皆さんのご家庭には、石油化学香料の強いシャンプーやトリートメント、また、○ァブリーズ、消臭○、ヘアスプレー、脇のデオドラントスプレーなど肺に入って良い影響をもたらさないものは、置かれていませんか?
また、常に、鼻水が出る、目がしょぼしょぼする、花粉症だ、偏頭痛持ちだ、キレやすい、イライラする、めまいがする、口が渇く、吹き出物が耐えない、などのからだの不調を抱えていませんでしょうか?
また、そんな、お子さんは、いないでしょうか?
でも、医者に行っても、どこもなんともないから、疲れでは?ストレスでは?と片付けられる・・・。
実は、それ、化学物質かもしれません。
例えば、消臭・芳香剤は、室内やトイレなど機密性の高い場所で使用するので、高濃度の化学物質が、長時間、空気中に存在することになります。
例えば、スプレー状の消臭・芳香剤は、1000分の1ミリ以下という微粒子となり、空中を舞って、なかなか、地上に落ちません。
肺に吸い込まれた薬剤は、肝臓で解毒を受けず、直に、血中に入ります。
その毒性は、口から入って胃腸に吸収される場合の100~1万倍も強烈。
また、消臭剤に含まれる除菌剤は、血中で活性酸素を生じ、血管壁を傷つけるなどして血管の老化を促進することがわかっています。
イギリスのある権威ある科学雑誌が調査したところ、消臭、芳香スプレーを毎日使う女性は、ほとんど使わない女性に比べて頭痛や産後ウツ病の割合が、有意に高く、生後半年以下の赤ちゃんでも、耳の疾患や下痢が多いという結果が出ました。
参照リンク 「使うな、危険!」は第二の「買ってはいけない」になるか
参考文献 眼からウロコ
それでも、なお、CMをみて買い続けますか?目に見えないものほど危険なものはありません。
石油化学、カビ、ウィルスなどを包み込んで、体内に安心な状態で酸素を呼吸で取り込むことができるシナリーのパルファンはとても画期的だと思います(^◇^)
そして、喘息だけではなく、生理時や眠れないとき、排泄時などありとあらゆる場面で使えるパルファン様様!!
シナリーに関わらせていただけてとても、幸せです。これがないと健康に暮らせませんね(*^_^*)