エステってどの頻度で通えばいいの?
こんにちはみやくみです。

 

 


 

フェイシャルサロンって、

実際どのくらいの頻度で通ったら

効果がわかるのでしょう?

 

巷では2週間に1回がベスト!


なんて言いますし、サロンのお姉さんも

 

「できるだけ間隔をあけないほうがいいですよ」


っておっしゃいますよね。


 

しかし一回がそんなにお安くない場合、続けられるかも心配ショボーン

 

 

というわけで、みやくみの思うベストな通い方をお伝えします!

 


ビネンレッスンスタート!



手順1

 

まずサロンに通う場合に一番大切なのは、

予算取り!


 

自由に使えるお金をまずざっくり算出してみてください。


その中で美容に使うお金を決めます。



効果を出すために

毎月通いたいのであれば、

髪を切ったり、化粧品、メイクなども込みこみの費用を決めましょう。



 

例:お給料手取り18万のOL A子さん


美容に使うお金は化粧品台合わせて月に25000円と設定

 

美容室には2か月に一回1万円

毎月5千円は美容室代にとっておくとします。

 

残り20000円の中で、8000円は基礎化粧品用にとっておきます。



残りは12000円というわけで、最高でもA子さんは12000円で収まるサロンさんをみつけましょう。

 

ポイント



「ボーナスを使って3か月だけ通う」

「ご褒美に一回だけエステに行く!」


 など、どのくらいの期間でいくら使うか、によって予算は変わってきます。


 

ずっと通いたい場合は、毎月のお給料から。

 

単発の場合やご褒美の場合は貯金やその月のあまりの金額などから予算取りをしましょう。


 

基本は現金で払える金額がよいですよね☆


クレジットを組むのは最後の手段にしましょうね。

 

 

注意:クレジットのメリットもたくさんあるけど、今回は現金で通いたい方へお伝えしますね


 

 

手順2


通える距離のサロンを探しましょう。

 

ネットや広告で近所のサロンをチェック!

 

 

新規メニューのみ記載のサロンは正直、通えなくなる可能性大ですガーンコース制だったり単発は高額だったり。

 

できれば親切に再来の時の価格まで書いてあるサロンさんを調べてみましょう。

 

再来の価格で通いたいメニューを見つけます。

 

 

予算が10000円の場合

 

 月1で 110000円のメニュー

 月2で 15000円のメニュー

 2月に1回で20000円のメニュー

 

などなど、いろんなパターンが考えられます。

 

 

気になるベストな頻度ですが、

 

 

まず、あなたのお仕事や家事、育児などやるべき勤労の妨げにならない頻度を決めましょう。

 

3か月、半年、くらいのスパンで考えると良いと思います。

 

行きたいお店が遠距離の場合は

月に2回はきついかもしれませんね

 

 

 

実際お肌のためにはどの頻度が良いか?

 

 

メニューによる!というのが正直なところ。

 

刺激がほぼない場合は2週間に1回など短いスパンの方が効果を発揮しやすいです。

 

逆にピーリング効果など、ある程度お肌に負担をかける施術の場合は一か月ほどお肌を休める必要があります。

 

これは体験したサロンさんに直接聞いたほうがいいかもしれませんね。


 

 

手順3

 

総合判断をしましょう。

 

 

体験で感じたこと、聞いたこと

×

金額と予算の関係

×

ご自身のスケジュール

×

通いたい期間

 

これらを総合して

通いやすいサロンを見つけてみましょう。

 

 

1回では見つからないかもしれません。

 

そのために各サロンには体験メニューがありますね。

 

 

注意!

サロンさんによっては

当日に契約するとお得なことも多いです。


金額の相場

60分で5000円〜15000円あたりが多いです。


中には2000円や3000円などもありますが、化粧品を先に購入したりする必要があったり、システムは様々です。


特別なマシンを使う場合は20000円.25000円などもあります。


一回で効果を感じられることもありますが、目に見える変化は数回通ってから実感する方が多いと思います。


 

少しでも考える時間が欲しい場合は、

お得な情報よりも、時間をたっぷりとって考えてみることをおすすめします。


 

長く気持ちよく通えるサロンさんが見つかることを願っています♡


 

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

みやくみより

Amazonで購入したキャンドル🕯重宝してます。