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さて、今回は
パーソナルカラーに興味があるのに、実際にやってみたらさっぱりわからなかった私の体験談です。
私、曲がりなりにも美術教育を生業にしておりまして、結婚前は美術教育に携わっておりました。
退職後も勉強は続けてまして、アートなおセンスには、ちょっぴり⇦ほんとちょっぴりよ
自負があったのです。
それがですねぇ。
ことごとく打ち砕かれました。
むしろ、そのアーティスト👨🎨感性が邪魔したんではないか?ってぐらい、
配色のセンスがまるっきりパーソナルカラーと逆をいくんですわ。
「この色に似合う色はどれでしょうか!?」
「これー!」
「ブッブー!!!!」
みたいな。
致命的です。
わしゃ、もうダメじゃ‥。
そんな失意の中、パーソナルカラーを仕事にする日が来るとは思わないまま、
時は過ぎ‥。
単純に自分に似合う色って結局なんだろう?という素朴な疑問に行き着きまして、
意を決して、以前から気になっていた
のサロンの門を叩いたのです❤️
引用元:帆足友紀オフィシャルサイト
ほあしゆきさんのことを知ったのは、
メイクアップアーティストの嶋田ちあきさんのスクール情報を見ていたことがきっかけでした。
ほあしさんは嶋田ちあきさんのアカデミーの卒業生ということで、そこからブログを見させていただくようになったのでした。
私ってば、その時からメイクのことが気になってた様子。
でも、
メイクの世界はキラキラな世界すぎたのです。
わたしには眩しすぎたのです。
当時、
「肌がきたない私がそんなっ!
メイクだなんてっ!!お恥ずかしい!」
と思っていた私は、ずっと動けずにいたのでした。⇦どんだけ自己肯定感低かったんでしょうか。
しかし、ついに、時は訪れた!
いろんな環境が整って、わたしは突如、決断。
ほあしさんに連絡をいたしました。
お返事いただき、無事にパーソナルカラー診断の予約を入れることができました❤️
ドキドキしながらサロンにお邪魔して‥。
そこで私は劇的ビフォーアフターを体験することになります。
つづく
ちなみに、こんなにも私を虜にしたパーソナルカラーの魅力。
それは色の魅力です。
美術教育を通して色に秘められた力や効果を実感しているからこそ、それをメイクや服装に落とし込めるパーソナルカラーに惹かれたのだと思います。
色の魅力も今後ご紹介していきたいなと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました❤️
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