私がいつも思うこと。
化粧。・・・やファッション。 外面からの美。
これを、軽視する人がまだまだ
多いってこと。 ![]()
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「女が化粧にうつつを抜かしているうちは。。」なんて男性も
いるらしい。 「化粧や洋服に夢中になってるうちは、
まだまだ女性には負けない。」とか言う男性がいるんだとか。(びっくり。)
(でも、コマ-シャル見てると、そう思われがちだよね。)
そして、女性でありながら、
この「真の意味合い」を知らない人が多いように思う。
というよりそこまで、これまでの化粧品メーカやファッション業界が
伝えきれてないんだろう・・。と思う。
物質的な売り上げ、成果というものに圧されてしまって。・・
それと、女性自身の意識が内と外を、別物に捉えている人が多い
ような気もする。
美容面や、ファッション界のやりたいことは、本当はもっともっと大きな
価値ある事。・・ なんだと思う。(この業界をフォローする気はないが)
◎人間が人間として、毎日の対人関係をよくするためのもの。。
一人称のものでは意味がない。
◎ 内面の知性、教養とかを、表現するためのツールのひとつである。
◎ 執拗なまでの知的魅力を育む為のものである。
とか。 でもこうして文面にすると又、又軽いものになってしまう。
こんな軽々しいフレーズではない。・・
女性である私が、瞬間味わうあの感覚。!! ![]()
とっても深いものなのだ。 ≧(´▽`)≦
本当の真の「外面の美の真意」と 「内面の美」を
掛け合わせて提案する。~ 提案できる自分になる。~
だから、 これが私の これからの課題、勉強であると思っている。
う~ん。難しい。 でも楽しい。 (‐^▽^‐)
だから、似合う、似合わないに関わらず、![]()
私は「女性としてのお洒落をする。」 そして、「心を感じる。」
自分が味わった事のある感覚じゃないと、口先では人には伝わらないから・・。ね。
(=⌒▽⌒=)