今日は怒涛の?3回ブログ更新

今、某専門学校にセルフメイクを教えに行っていますが、かなり手こずる

とにかく生徒が自由すぎて言う事を聞かせるのが大変

と、思っていた自分が間違っていました…

本日の授業では、とにかく生徒を子供扱いしてみました

子供扱いは語弊があるかな?!
とにかく、嫌がる事はさせない

メイクしたくないなら、しなくていいからヘアーしてみようか!みたいな、○○はしなくていいから△△はしてみよう!作戦で徐々にメイクをしてもらうようにし向けてみる!笑
すると、濃いチークを抑えてくれたり、口紅を塗ってくれたり、徐々にやってくれる!
無理強いや上から目線はNG
先生だからやりなさい!!ではなく生徒と同じ目線に立つことから始めた方が良かったんだと実感。まずは教えるより心を開いてもらう
その次にメイクに興味を持ってもらう
そしてメイクが楽しくなってきたら、先生の言う事を聞いてみようかなぁって思ってくれるんじゃないかなと思った!
今日はリクルートメイクの日だから、他のメイクの質問はNGでは無く、教えてあげる。そしたら生徒は喜ぶし、リクルートとの違いを教えて上げたら少しは今日の授業の内容も頭に入ってくれると思うし!
仕事を依頼された時の、メイクに興味を持ってくれたり、楽しい授業を心掛けて進めて欲しい!の意味が掴めた気がする!
専門学校からのクレームばかり気にする授業の進め方は、生徒の為では無かったよなぁ~と実感!
とにかく、少しは教え方が掴めて良かった

iPhoneからの投稿