上場時のトレードをサポートする仮想通貨BOT「API TRADE」を作成した開発者としての思いを、今話題のchatGPTのAIを使って質問に答えてみました。
- ◆AIからの質問①
- BOTの開発の経緯: なぜ、上場時のトレードをサポートするBOTを開発しようと思ったのか。どのようなニーズや問題を解決するために、BOTの開発に取り組んだのか。
◆開発者の答え
開発のきっかけは青汁王子のエバードームという仮想通貨を上場時に購入しているYouTubeをみて、新規上場時に相場価格が高騰するなか、0.1秒でも早く注文したいニーズがあると感じ、システム的にトレードするBOTを開発することを思いつきました。
きっかけとなったエバードームの上場動画の切り抜き
- ◆AIからの質問②
- 開発プロセス: BOTの開発にあたり、どのような工程やステップを踏んだのか。どのようなツールや技術を使ったのか。また、どのような困難や問題があり、どのように乗り越えたのか。
◆開発者の答え
以前メタトレーダー(MT4/5)というシステムトレードを作成していたのでメタトレーダーで作成できるか調べたのですがFX向けのツールであることもあり、取引したい取引所が対応しておらず、各取引所よりAPIを公開していることを知りました。
仮想通貨取引所のAPIとは何か、
chatGPTに質問してみました👇
プログラミングにはpythonが適していることをしりpythonを勉強して利用しました。苦労した点は、上場時の仮想通貨取引所毎にルールが異なっていたり事前にテストしていても上場の本番でうまく機能しないことなどがありひとつひとつ対応し改善してきました。
- ◆AIからの質問③
- BOTの特徴や機能: BOTがどのような特徴や機能を備えているのか。どのような条件や制約があるのか。また、どのような利点やメリットがあるのか。
◆開発者の答え
BOTの特徴や機能としては、パソコンの時計と取引所のサーバーの時計や通信速度による時差を事前に計測し、上場時刻に注文する精度を高める工夫をしています。またBOTを利用することで手動では不可能な0.01秒間隔に注文することが出来ます。
制約事項としては取引所からAPIアクセス数に限りがありなるべくアクセス数を減らし、上場の瞬間に集中してアクセスするように設計しています。上場のタイミングが想定からズレたり、相場価格の変動により注文が通らないことや約定しない場合もあります。メリットは指値注文のため予め指定した価格以上では注文しないように出来るため高掴みのリスクを軽減することができ、運が良ければ上場の最安値で購入することも可能です。
🔻上場最安値での購入に成功したときの動画
- ◆AIからの質問④
- 開発者のビジネス理念や思い: BOTの開発に込めた思いやビジネス理念は何だったのか。BOTを通じて、どのような目的や使命を果たしたいのか。
◆開発者の答え
このようなBOTを作成するには、仮想通貨取引に興味のあるエンジニアが自作するか、お金持ちの方が個人的にBOT開発を依頼するかしか方法がなかったと思います。私はどんな資産状況の方でもBOTを利用したトレードが出来るよう、注文したい取引量の5%分の課金を頂くシステムを作成しました。BOTを利用する取引所より指定のアドレスへ送金頂くと、BOTがアカウントからの送金履歴を確認し自動的に取引量を増やす仕組みを開発しました。また注文や約定出来ない場合もありますので、送金履歴が確認できる限りは何度でも利用可能なように設計いたしました。
上場時のトレードは、レバレッジのない現物取引となるため比較的リスクは低く、上場時は相場価格が何十倍になることもあるためローリスクハイリターンの狙える投資スタイルで少ない資金からも資産を増やせるチャンスを多くの方に得て頂きたいと思いこのBOTをリリース致しました。
🔻API TRADE の入手とマニュアルはこちら




