こんなん名盤でいいんですか??
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鈴木蘭々「ボトムレスウィッチ」

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本名は鈴木智子だそうです。





90年代末は安室とウサギの格好したり、ホットヌードル始めCMに引っ張りダコだった彼女もミレニアムを迎えるにあたって自然消滅…





と、思ったら一昨年テレビ版「松子」で久しぶりに発見。








当たり前の話だけど大人な女性になってました。








んで、96年リリースのファーストアルバムはこれまた筒美先生がほとんど楽曲を手掛けたブギーな名盤です。







郷ひろみの「花とみつばち」をカバーしてたりしますが、知らない人がほとんどでしょう(笑)







彼女、何気に歌上手いんですよね。








あ、何故かエイベックスからLANLAN名義でシングル一枚出した時もありましたね。









今更ですがベスト出してくれないかなぁ~









あ、でもレーベル消滅してたっけ…

りょう「ベラドンナ」

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今ではすっかり BRAHMANのTOSHI-LOW夫人&女優さんですが、一時期CDもリリースしてたんです。






涼しげな眼でミステリアスな雰囲気を漂わせていて昔から好きでした。







中谷美紀とやってたシドニィ・シェルダン原作の「女医」にはかなりハマったものです。








ちなみに主題歌はディル・アン・グレイの「予感」でした。








こちらもハマりました。









さて前置きが長くなりましたが、このファースト(ミニ??)アルバムは朝本浩文(UAなど)やCHARAの元カレのU-SKE、森若香織(ゴーバンズ)ナイル・ロジャース(知ってる人は知ってる)、先日9年ぶりの1位を獲得した安室のシングルをプロデュースしていた大沢伸一が参加していました。







ちなみにセカンドアルバムではCHARAがプロデュースしてたりします。








クラブ系寄りのサウンドでなかなか良質な内容かと。







もちろん、当時はほとんど話題にならなかったような…








きっと、ブックオフでは250円コーナーにあります(泣)

オナペッツ「ボンジュール」

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昨日、CHEMISTRYのライブを見に行ってきました。





自分はファンでも何でもないのでほとんど唄わかりませんでした 汗






そんな訳でソロコーナーのカバーが個人的に一番、燃えました(笑)






で、ふと彼らを見てたら、オナペッツを思い出しました。






オナペッツは宝ダイヤと宝ルビーの長身ドラッグクイーンユニットです。






昨日のシノラーと同様にいいともに出てました(確か)






ゲイ絡みなのか、彼らをプロデュースしてたのは浅倉大介でした。






つか、当時 こんなCDをよくもまぁ新品で買ったもんです(笑)






聴きこんでもないので、あまり内容覚えておりません(爆)






けど、大ちゃんプロデュースなので大体、予想はつくと思います。






同時期に出てた雛形あきこの方が思い入れがあったりなかったり…






まぁ 迷盤とはこんなもんですよ(笑)