Make: Japanで”プログラムできる腕時計”が紹介されていたので、ここでも紹介します。
この記事だけだと何ができるかは定かではありませんが、「時計アプリ」ということで、腕時計の画面上で何らかのアプリが動いてくれるのでしょう。
「プログラム」とか「電子工作」っていうと、なんか難しそうに聞こえちゃいますが、要は
創ったあともモノに働きかけられる
っていうのが、プログラムを導入する意義なんでしょう。
英語と一緒で、一つ上のものづくりを目指したい人はこれから、プログラミング言語が必須になっていくかもしれませんね。