あと5年若かったら。 | レイチのブログ

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本日は10時30分に目覚めました。


1時間のウォーキングの後


昼食にペペロンチーノを作りました。


にんにくを焦がしてしまって失敗しました。


厚切りベーコンのうまみに助けられた形となりました。



さてさて


就職勝道ですが


日中の恐るべき睡魔により


公務員試験について調べることができていません。


明日こそは電話するぞ!


と思っています。


そして、医学系出版社の応募書類提出の締切が迫っています。


7月1日のAM7時までということで


時間がありません。


応募書類提出に向けた問題点が2つ。



それは、出版業界を本気で目指すのかという自分との葛藤。


本を作るプロフェッショナルになりたいと思う気持ちはある。


それでも、業界として斜陽産業なわけで・・・


そこでやっていけるのかという不安。


さらに医学系出版への自分の興味があまり高くないということだ。


そして自分の目標として1番にあるのが収入1000万円という道。


それを今から目指すのは公認会計士しかないのではないかと思うし、


その目標のために、遠回りとなることはなるべく避けたほうがいいだろう。


しかし、求人には



「1~2年で雑誌や書籍を1人で作れるようになることが目標です。」



と書いてある。


1年でそれだけの成長を目指すということは相当ハードなのだろうなと思う。


でも、それは自分の2つめの夢である



『自分1人でも雑誌を作れるようになる』



という夢に通ずるものがある。



ここで、残念なのが


もう僕は決して若くないということである。


もし僕が22~23歳だったなら


1年や2年やりがいのみを求めて、ひたむきに突き進むことができるだろう。


でも、もう僕は27だ。


あまり遠回りしている時間はない。


でも、こうして自分の想いをブログに書いていると


出版への想いが沸々と湧き上がってきている自分がいる。



とどのつまり



やりがいを求めるなら→出版。


地位と収入を求めるなら→公認会計士


という


結論に至る。


結局、ここなんだな。