カタカムナ第12首 その2 人間の誕生。カタカムナ第12首 その2カタ カムナ ノ ミソテ ホト アオ ココロ アカ クスへ アカ ミコト ハナ クスへ コト ミチ トヨ クスへ ミチ ウタ シメシ光も型もない、隠身カムの主体ナ、光はないがカタ型はあるカゴリミ、つまりはアオ潜象界から統合され、さらにコロコロ転がってアカ現象界へきた物質化するエネルギーは、高次元の神界から、霊界、物理次元までを創って、多次元同時存在である神人ミコトから、離れてより物質的なエネルギーになりました(普通の人間)。その事をカタカムナの唄で示しています。
カタカムナ第12首第十二首シヒ ハタ シヒ フミ カムミ アキ タマ ト アウ カムミ カタ カムナ ノ ミソテ ホト アオ ココロ アカ クスへ アカ ミコト ハナ クスへ コト ミチ トヨ クスへ ミチ ウタ シメシカム潜象界からミ物理次元に降りてきたエネルギーは、陰陽のエネルギーが十字に統合し、合わさり、巨大な球体タマのワンネスの宇宙エネルギーになりました。シヒ肉体細胞がまずタ他、2つにハ分離し、フミ増殖して身体になりました。つづく