3次元の縦、横、高さの+、-方向のベクトルの向きに働く力は、質量を持ちようになります。
潜象界から光となり、現象界に現れたエネルギーは、量子力学イサナミとニュートン力学イザナギとして相反する性質を持つことが可能となりました。
力が↑と↓に働いて、ついには1つの物が2つに分裂する、つまりは物を損なう性質に働くソコタチ、力が➡️と⬅️に働いて、エネルギーが圧縮され、凝縮するソギタチ。
エネルギーのベクトルの向きが同じ方向に働いて、よりエネルギーが上昇するカサナリタチ(重なり性質)。
これらの働きになります。
潜在界から現象界にきたエネルギーは、これらの働きを繰り返して、物質界に根差すようになって、原子になりました。
さらに増殖、統合して 分子になり物質になりました。