カムナガラ トヨウケヒメヌ イカツチヒビキ マノネカタカムナ イハサクネサク イハツツヲ マリツラネ ミカヒハヤヒヌ タケイカツチ タケフツノムスヒ
陰の氣が陰陽に離れて自由になり、差分ができ、物質界に根差します。
陰の氣が離れて潜象界のエネルギーとして凝集されます。
極小の球体として左回転で連続して根差します。
物質界に陽の始まりの生命エネルギーとして突如現れます。
分離(タ)した陰の気配として凝集され、持続します。
分離(タ)した気配が増え(フ)結び(ムスヒ)あいます。
電気エネルギーの発生原理です。
(タケイカヅチノミコト)