カムナガラ トヨクラオカミ クラミツハ アマタマ マトマリ カタカムナ マサカヤマツミ ムカヒマリ オドヤマツミヲ メグルマリ ワクミハラナル マカヒクシサリ
潜象界(カム)から現象界にきたエネルギーは、陽の氣が三次元空間のx軸、y軸、z軸に自由に、統合して存在しています。
潜象界の目に見えないエネルギーが、凝集され自由に左回転で配置されています。
宇宙意識が極大の球体として存在しています。
極小の球体が統合してまとまり、極大の球体、つまりは宇宙意識となっています。
全ての型は、目に見えない潜在界(カム)から生成されています。
カタカムナで最も重要なポイントの一つである、ワンネスの宇宙意識とそれを分離して多様化した個々の人間(魂)について書いてあります。
極大の宇宙意識と極小の個々の人間が同じであるという相似象の考え方です。