カムナガラ アメクニサツチ アメクニサギリ イヤミソギサネ アメクニクラト オホマヒコヒメ イヤミソギマリ オホゲツヒメ ヒノヤギハヤヲヒメ イヤミソギワク
潜象界から物質界の現象界にきたエネルギーは、極小の球体(アメ)状になり、力が凝集して陰陽にわかれ、素粒子、原子、分子また重力子になります。
アメ状の球体エネルギーに差分ができて、右回りで螺旋状に回転します。
陰のエネルギーが差分がある状態から安定して、三次元空間に根差します。
アメ状の球体エネルギーが、自由な状態から左回転で、統合します。
このように潜象界➡️現象界にエネルギーがくる、言い換えると物質化、ニュートン力学としてエネルギーが働く場合は、右回りの螺旋。
現象界➡️潜象界てエネルギーが働く場合は、言い換えると波動、量子力学としてエネルギーが働く場合は、左回りの螺旋になります。
この働きをイザナギ、イザナミまたはタカミムスビ、カミムスビと言います。