カタカムナ第二十六首
タクリカナヤマ ウヅメクソ アメノハニヤス ミツハノメ オキツフトマリ
陰陽☯️二元に分離(タ、リ)したエネルギーは、自由自在に(ク)三次元空間(マ)全て(ヤ)に存在しています(カナ)。
渦🌀の目状になり、最小単位に細分化(アメ)され配置(ハ)されて、重力(ニ)なり安定しました(ヤス)。
物質界に凝集したエネルギー(ミツ)は、+、-の両方向(ハ)を目指し(メ)進みます(ノ)。
凝集(ツ)して統合(ト)しては、増殖(フ)する、まとまって(マ)は離反(リ)するように三次元空間のx軸、y軸、z軸の+、-方向に配置(オキ)しました。
ソギタチ(凝集増大)、ソコタチ(膨張分裂)、カエシタチ(打ち消す)、カサナリタチ(重合して強める)を配置しました。