アメクニサギリ モコロシマ アメクニサツチ ソコソギシマ タケヒワケ
ワンネス宇宙意識から極小(アメ)に分離(サギリ)して、自由に降下(クニ)し、モヤモヤしてコロコロ転がる(モコロ)エネルギーになりました。
アメクニ(天地)が出来ました。
神界からクニトコタチが地球に降下して、その子供達が八方向に分かれて地上を統治しました(ホツマツタエにクニトコタチの8人の子供達トホカミエヒタメが各方向に分かれて統治クニサツチしたと記載あり)。
天孫降臨です。
(ホツマツタエではクニトコタチより前を年歴無数として省略しています。竹内文書には書いてあります。)
極小エネルギーはソコタチ(膨張分裂)、ソギタチ(圧縮増大)の働きを示します。
陰陽☯️の氣にわかれました。