私はただ農業をやりたいのではなく、縄文時代のようなコミュニティを作りたいのです。
村社会の復活でもあります。村八分のない村社会ですが。
では何故でしょうか?
2つあります。
第一に、プレアデスにいた頃、長老であった私は志願して地球にやって来ました。
人類の進化に関わり、いずれアセンションの時代が来るまでに3次元、4次元だけしかわからないように松果体を封印しました。
アセンションになったら、プレアデスのような愛のコミュニティを地球に作る、それまで封印する必要があったからです。
プレアデスのミッションなのです。
美しき緑の星という映画がプレアデスをモデルにしています。
二番目は、
神戸にいた時に、大天使ラファエルがウォークインしてきました。
大天使の地球上でのミッションとして、最後の審判がありますが、これは終わりました。
もうひとつのミッションが地上天国の作成です。これはこれからです。
グノーシス派のユダの福音書。もちろん異端とされていますが、イエスからユダに送った言葉が記述されています。
既出ですが、再掲します。
ユダよ。
あなたに王国の秘密を教えよう。
そこは天使さえ見たことのない土地。
その国に名前はない。
これを地上に実現していくのが、ミッションなのです。
一元性の愛を地上で実現していくのです。
地上天国の作成。
これが私の地上で最後のミッションとなります。
当然、困難は付き物です。
3次元での最後の仕事なので、
焦らずに楽しみながら、進めていこうと思います。