高次元の懐かしい恋人との再会を果たし、地球という三次元を味わい尽くしたので、そろそろ自分というこのロールプレイングゲームもエンディングを迎えている…
私は中心にある光源からでた光が、何個も入れ子になった多面体の一面をずっと通過してきて、現実を作っているのが見える。
パラレルワールドはどの面を通過して現実をつくるかの組合せだ。
一番外側が今時分達のいる現実だ。アセンションして一つ内側に移行し
そこが現実となるが、所詮は映像にすぎない。
なので、高次元が凄いとかは、全くなくて、寧ろ一番外側の低次元にいて、光源を感じられる我々の方がバシャールの言うように大学院レベルなのだ。
まあ、パラレルワールド、高次元とか低次元とか、あの世とかこの世とかは、いずれもマインドの造り出したものであり、ロールプレイングゲームと全く同じだ。
経験値もMAXだし、いよいよラスボス倒しに光源に向かいます♪
とりあえずテレポーテーション出来るようになる潜象界と現象界のミーティングポイントに向かいます♪