生まれて来たときの記憶今年1月にアンフィニのワーク行くまで、20年ずっと気になってた恐い恐い夢があった。何か恐ろしいものに追い立てられて、時計回りに階段を走って降りてゆく、踊り場には人間一人がギリギリ通れる鳥居があり、私は体をぶつけながらくぐって降りてゆく何度か繰り返すと最後は行き止まりになってて、真っ暗で腰のあたりまで水が溜まってる場所にどぼんでめが覚めた。あやこさんがエネルギーの球体に分離の線を描いてるのを見て、生まれて来たときの記憶だとわかりました。