メリークリスマスいぶーー!
今日は昼の訪問介護のおしごとでした。
訪問介護を受けている人たちは、もちろん、病状、年代、性格、考え方もほんとーにさまざまな人がいます。
たとえばこの27歳の私を、孫みたく思ってくれる人もいれば、いち介護職員として尊重してくれる人、どやしてくる人、知らない不審人物として倦厭する人、年頃の女性としてもてちやほや(?)してくる人(ごくごくまれに・・・)、認知症が進行しているなどの理由で反応そのものが薄いも若しくはない人、本当ーーーに色々な人がいます。
会社員から訪問介護に転職して9か月経ったいま、その人が私にどんな存在を投影してくれてるのかによって対応を変えるべきなのかもしれないなーと思ってきた。
知らず知らずのうちにそーしてた部分もあるけど、改めて思いました。
限りある時間や立場の上、望むことすべてはしてあげられないけど、望んでいることをできる限りしてもらえれればいわば、その人のQOLは上がることになるのかなー。と思うような。
(すみません。何者でもなく勉強してるわけでもない今、断言はできないのですけれども)
その望むことっていうのは、言い換えればその人に何を求めてるかってことだと思うけど、孫にしろ、女にしろ、家族にしろ、介護職員というありのままの立場にしろ、投影している立場にできる限りなって、そのできる限りのことをすることが今の私の使命なのかもしれないなーとなど今日、思いました。
会社員だった頃は、QOLって言葉すら知らなかったけど・・・
クオリティ・オブ・ライフってすごいなんか・・・シンプルかつ重い指針だよなーと思う。
このご時世、看護や介護を受ける立場にある人だけじゃなくて、自分たちのよーな、今はまだ健全な若者という立場にも当てはめて考える。
クオリティ・オブ・ライフ。
人生のクオリティ・・・・・・・・・・・
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今は泥酔しているので、踏み込んだ話はまたのちほど。
イミフな内容ばかりですません。
やばい飲みすぎた。家なのに。