いじめ・学校不信・不登校 | 天童一中1年女子生徒は何故命の終わりを決断したのか

天童一中1年女子生徒は何故命の終わりを決断したのか

心の中は 自分にも 誰にも見えない

気が付いたら 心も 身体にも 冷たい風が吹いている

あなたの心に 何かが起きていたのですね

笑顔にかくされた学校での悲しい出来事が

少女のすべてを奪ったのかもしれない

昨夜は、池袋にて保健医療学部(社会学)講師をしている知人と会食
今回は一緒でなかったけど話がしたい相手でもある
ジャーナリストの渋井さんも参加(諦めてるのかな?)となると始発電車まで話が尽きない。
それぞれ思う事が多く活動している
渋井さんは今「生きずらさ」をテーマにインタビューの為に飛び回り
知人は社会学からの学校・生徒・大人との関わりや理不尽さを追求し
私は人道的に学校のあり方や問題・いじめ不登校・家族の事に少しでも力になりたく動いている
学校事件で子供を亡くされた方をお誘いすることもある。
構えは要らない自分の自由に発言し考えを話す、ここでは友人だから。


ネットの中でやり取りをしても見えない事が多過ぎる
外に出てやり取りをすれば嫌なことも直に受ける  大きな看板がなければ確かにリスクの多い活動です。
でもやる人がいなければ葬られてしまう
誰かが追求しなけれ知る事も出来ない
やりきれない思いが多すぎるのです


すいません
何だか一人勝手なブログになりました