今日は12月24日クリスマス・イヴです。
実ははしこの誕生日なんです。しかも43回目です。
自分では若いつもりが、いつしか疲れが残るお年頃になってしまいました。

まわりの人からは『はしこさん、若くみえますね!』と言っては頂けるのですが、
自分的には若く見せようではなく、清潔を心がけようとしています。
年を重ねて不潔であったり、加齢臭がひどかったりは、自分的にはNGなんです。
そこは譲れなく、今後も悪あがきをしていきたいと思っています。

クリスマスの話題に戻りますが、私は誕生日が12/24ということで、プレゼントがまとめられて
しまう傾向がある家に生まれてしまいました(涙)。
そういうものであると自分に言い聞かせてきました。
しかしながら、子供の頃は他の友達が羨ましかったりもしました。

きっと、私のような思いをしている『クリスマスバースデーチルドレン』はいるんでしょうね?

でも、ある時から私は親に食い下がるようになり、
結果、弟の誕生日の9/22におもちゃを買ってもらうことに成功しました。

こんな、悪知恵がはたらく、ませたガキンチョだったんですね。
たわいもないお話ですみませんm(.   .)m
メイクワンのリクルート キム です。
今日は、先日体験した「個人情報の保護に関する規定」について書きます。

始まりは、豊田警察より「息子さんが財布を落とされたようです」との電話からでした。
その電話も弟(高校1年)が出たため要領が得ず!
財布の色・内容を確認するも本人を証明するモノが入っておらず、

「カラオケ店の会員証」に息子の名前が載っており
→豊田警察がカラオケ店に電話して、【会員登録情報】の連絡先を聞くと
→「お客様の個人情報は、お電話ではお答え出来ません
→豊田警察官が直接出向き、今回の事を直接話してやっと「私の自宅電話番号」がわかる!

警察の国家権力も「個人情報の保護法」に勝てずとの事でした!

豊田警察に電話した私も、電話口婦警の要領得ない応対に2度振り回されたので
「経緯と事実がわからない、上司を出せ」と怒りをぶつけてしまい、
上司の男性警察官に上記の経緯を聞き
→息子がカラオケ会員証を友達に貸し、その友達が財布を落とした事で一件落着!

恐るべし「個人情報保護法の壁」に関する話でした。



こんにちは。
㈱メイクワンのこいちゃんです。

皆さんがご存じの通り、㈱メイクワンは外国人派遣を行っています。今までのスタンスは自走で出社出来る外国人の方を派遣しておりました。
ただ、現在大手取引企業様が増えてきており、遂にバス(コースター)を導入することがきまりました!

主に豊田市の企業様に力を入れてきましたが、西尾・刈谷・知立・高浜・碧南とバスの使用が可能でになる為、車が無いが良い人材を派遣できるようになります。
現在㈱メイクワンは、追い風の中非常に人が増えてきています。
良い人材をもっと色んな企業様に見て頂きたいという思いからバスを使い派遣していきたいと考えております。

バスもデザインをし、かっこいい・他にはないバスを作成してます。
完成したら、写真を載せたいと思います。
㈱メイクワンのはしこです。
12月も中旬になって参りました。
寒いのか、暖かいのか、寒暖差に体のコンディショニングが難しいといったところでしょうか?

派遣会社は12月は正直、あまり大きな変動がない時期でもあります。
稼働日数、就労スタッフも年末年始にはあまり動きがないんです。
人間の心理的に穏やかに年末年始を迎えたいといった心情なのでしょうか。

しかしながら今年は違いますねぇ~。
ギリギリのギリギリまで忙しいです。
特に我々がお取引させていただいております自動車関連の企業様は本当に忙しいのと
人材不足からてんやわんやの状況です。

私たち㈱メイクワンとしてお手伝いできることがあるのですが、
まだまだ外国人派遣にとって追い風でない部分の企業様はございます。
これが現状です。
失礼な言い方かもしれませんが、柔軟なご対応をされてみえる企業様は、
「日本人」に固執されている企業様と比べて「人不足」のストレスは軽減されていると感じます。

裾野を広げて、きちんとした外国人派遣を行っている㈱メイクワンのお話を聞いて頂けましたら
今の現状は打破できるきっかけになると思います。


こんばんは、rリクルート キムです。

今日は、官民連携して、
12月12日にインド新幹線獲得をした記事について書きます。

2009年予備段階として、
事業化調査(FS)を獲得したのがフランスでした。
先日インドネシア新幹線を中国に獲得され、
技術力・安全だけでは、アジアの発展に貢献出来ないことを痛感させられました。

そこで、政府高官同士の外交交渉だけでなく、
実務者レベルでも新幹線ファンを増やす活動を展開しました。
2011年12月にはインド鉄道省の幹部12人を招き、
2週間にわたって新幹線の運行指令センター、
車両メーカーの工場などを見せて回りました。
日本は予備FSに続く
本格的FSを2013年に逆転受注することができました。

実務者レベルの地道なオルグから総理大臣のトップセールスに至るまでの努力が
実を結びました。

500Kmの距離が8時間➡2時間になり、
インドの皆さんが安全で快適な生活ができる事を祈っております。